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Yoshihi-EXPRESS-blog「HOME STADIUM」は
鉄道を始め浦和レッズなどの話題をYoshihiの観点から綴ります。


画像容量枯渇のため2017年10月1日より容量無制限となる「有料プラン」に変更いたしました。今後とも充実したブログを目指していきますのでよろしくお願い致します。
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9月の浦和レッズ
JリーグYBCルヴァンカップ 準々決勝第2戦 9/3(日) 18:34 セレッソ大阪 埼玉スタジアム
フジテレビTWO/スカパー!/
スカパー!プレミアムサービス
△2-2
明治安田生命J1リーグ 第25節 9/9(土) 19:03 柏レイソル 埼玉スタジアム
DAZN/テレ玉
●1-2
ACL準々決勝 第2戦 9/13(水) 19:30 川崎フロンターレ 埼玉スタジアム
日テレジータス
○4-1
明治安田生命J1リーグ 第26節 9/17(日) 16:03 ジュビロ磐田 エコパスタジアム
DAZN
△1-1
第97回天皇杯ラウンド16(4回戦) 9/20(水) 19:00 鹿島アントラーズ 熊谷スポーツ文化公園陸上競技場
スカパー!
●2-4
明治安田生命J1リーグ 第27節 9/23(土・祝) 16:04 サガン鳥栖 埼玉スタジアム
DAZN/テレ玉
△2-2
ACL準決勝 第1戦 9/27(水) 20:00 上海上港 上海体育場
日テレNEWS24
△1-1

 

 

「ルヴァン杯」はセレッソとの第二戦を2−2と引き分け合計同点ながらアウェーゴールのルールで敗退し連覇とは成らず。天皇杯もこの序盤で鹿島と当たり試合巧者の敵にしてやられ、こちらも敗退。残るはタイトルには程遠いリーグと10年ぶりのアジア制覇を賭けるACLだけとなりました。

堀体制で徐々に盛り返しているがなかなか結果を出す安定感までは復調せず、9月の公式戦の勝利は僅か1試合でした。9月23日の鳥栖戦には参戦する事が出来て今季2試合目。それも引き分けで観戦成績は0勝1分1敗である。

 

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▲ACL川崎戦第二戦のテレビ映像

 

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▲久々の参戦で東川口駅を下車

 

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▲期待感高まる試合前

 

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▲悲壮感高まる試合後

 

鳥栖戦の内容は今季最悪と感じた。

 

 

 

 

続いてレディースです。

第13節 9/2(土) 17:00 伊賀フットボールクラブくノ一 浦和駒場スタジアム ○2-0
第14節 9/10(日) 18:00 ちふれASエルフェン埼玉 NACK5スタジアム大宮/テレ玉 ○3-2
第15節 9/16(土) 14:00 ノジマステラ神奈川相模原 浦和駒場スタジアム ○4-1
第16節 9/24(日) 13:00 アルビレックス新潟レディース デンカビッグスワンスタジアム ●0-1
第17節 10/1(日) 13:00 ジェフユナイテッド市原・千葉レディース フクダ電子アリーナ ○1-0
第18節 10/7(土) 13:00 AC長野パルセイロ・レディース 浦和駒場スタジアム △0-0

10月7日の最終戦で今季終了のため最終戦も併せて記載します。後半しり上がりに調子を上げて3位フィニッシュ。ただ上位の2チームには勝てなかったのでそこを攻略するかが今後の課題となる。やはり安藤の加入がチームの精神的な支柱となり安定感をもたらし選手間の信頼性が高まりチームプレーで好転したのでありましょう。皇后杯、そして来季へ希望が持てます。

 

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▲9月に参戦できた「ノジマ戦」

 

 

 

 

【お知らせ】

10月15日(日)、浦和駒場スタジアムでの『さいたまサッカーフェスタ2017』にて開催される、浦和レッズOBと大宮アルディージャOBによる『スペシャルマッチ』への参加メンバーが決定いたしましたので、お知らせいたします。

【参加決定メンバー】※敬称略
西野 努
広瀬 治
都築龍太
齋藤豪人
酒井友之
水内 猛
堀之内 聖
池田 学
三上卓哉
土田尚史
池田伸康
名取 篤
大柴健二
佐藤慶明
鈴木啓太
安藤智安
渡辺隆正
岩本隼児
室井市衛
阿部敏之
宮沢克行
土橋正樹
岡野雅行
望月 聡
堀 孝史
村松幸典
戸苅 淳
中嶋晋一郎
佐々木 善
西村卓朗
佐藤 敦
保坂信之
佐藤太一
トリビソンノ

※参加メンバーは、諸般の事情により変更が生じる可能性もございますので予めご了承ください。

■『さいたまサッカーフェスタ2017』を開催
https://goo.gl/symakP
■大宮アルディージャOB参加メンバー(大宮アルディージャ公式サイト)
https://www.ardija.co.jp/news/detail/13305.html

8月の浦和レッズ
明治安田生命J1リーグ 第20節 8/5(土) 19:04 大宮アルディージャ 埼玉スタジアム
DAZN/NHK BS1/テレ玉
△2-2
明治安田生命J1リーグ 第21節 8/9(水) 19:03 ヴァンフォーレ甲府 山梨中銀スタジアム
DAZN
○1-0
スルガ銀行チャンピオンシップ 8/15(火) 19:00 シャペコエンセ(ブラジル) 埼玉スタジアム
フジテレビNEXT/BSフジ(録)
○1-0
明治安田生命J1リーグ 第23節 8/19(土) 20:00 FC東京 埼玉スタジアム
DAZN/テレ玉
○2-1
ACL準々決勝 第1戦 8/23(水) 19:00 川崎フロンターレ 等々力陸上競技場
日テレジータス
●1-3
明治安田生命J1リーグ 第24節 8/27(日) 18:00 清水エスパルス IAIスタジアム日本平
DAZN
JリーグYBCルヴァンカップ 準々決勝第1戦 8/30(水) 19:00 セレッソ大阪 ヤンマースタジアム長居
フジテレビONE/スカパー!/
スカパー!プレミアムサービス
明治安田生命J1リーグ 第24節 8/27(日) 18:03 清水エスパルス IAIスタジアム日本平
DAZN
○2-1
JリーグYBCルヴァンカップ 準々決勝第1戦 8/30(水) 19:03 セレッソ大阪 ヤンマースタジアム長居
フジテレビONE/スカパー!/
スカパー!プレミアムサービス
△0-0

 

 

 

いずれの試合も参戦無し。仕事もあるが飲み会や撮影で行かなかった試合もあります。関根の移籍、けが人の発生、新外国人の獲得、出場機会の少ない選手の起用など堀イズムを投入しながらバランスを取って修正中である。浦和なら本来のポジションを奪還できると信じ応援したい。

 

 

 

 

 

 

続いてレッズレディースです。

2017プレナスなでしこリーグカップ1部

大会/節 月日 (曜) キックオフ 対戦チーム スタジアム/TV放送 結果
グループB
第1節
4/9(日) 14:00 ちふれASエルフェン埼玉 浦和駒場スタジアム ○2-1
グループB
第3節
6/11(日) 15:00 INAC神戸レオネッサ 沖縄県総合運動公園陸上競技場/INACTV web △1-1
グループB
第4節
6/17(土) 14:00 マイナビベガルタ仙台レディース 浦和駒場スタジアム △0-0
グループB
第5節
6/25(日) 17:00 ちふれASエルフェン埼玉 鴻巣市陸上競技場 ○1-0
グループB
第6節
7/1(土) 16:00 伊賀フットボールクラブくノ一 三重交通G スポーツの杜 鈴鹿 ○1-0
グループB
第7節
7/8(土) 17:00 INAC神戸レオネッサ 浦和駒場スタジアム/INACTV web ○2-1
グループB
第9節
7/22(土) 13:00 マイナビベガルタ仙台レディース ユアテックスタジアム仙台 △2-2
グループB
第10節
7/30(日) 17:00 伊賀フットボールクラブくノ一 浦和駒場スタジアム △1-1
準決勝 8/5(土) 16:00 日テレ・ベレーザ 栃木県グリーンスタジアム/なでしこリーグ公式チャンネル ○2-2
決勝 8/12(土) 19:00 ジェフユナイテッド市原・千葉レディース 味の素フィールド西が丘/なでしこリーグ公式チャンネル ●0-1

 

なでしこカップ。結果的に「準優勝」でしたので大会全成績を記載します。

グループリーグを無敗で通過。準決勝の日テレ戦はPK戦で制します。すぐさまチケットを買って決勝に備えました。12日は休日出勤でしたが17時すぎに退社して首都高を使って西が丘へ。キックオフ直前に到着してフル観戦。

 

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▲西が丘のゴール裏に陣取る

 

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▲スタメン写真撮影

 

 

試合は浦和ペース。いつ先制してもおかしくない状況に勝利をも確信していた。特に安藤と木崎が好調だ。しかしお互い中盤での攻防が激しく決定機では決めきれない感じで0−0で終盤まで迎える。

 

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▲浦和がFKを得る

 

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▲試合終了

 

試合は90分を経過して0−0。ロスタイム3分が経過したころ中盤でボールを奪われ左サイドを突破され撃たれたシュートはゴールネットを揺らした。悪夢の時間だ。それでも再キックオフを勇気付けたが試合終了。浦和は優勝出来なかった。この大会、過去には岩倉の涙が流れ優勝を逃した事がある。それだけに個人的にも優勝が欲しかった。また今季のレディースの不調を挽回する意味もあって選手にも思いはあった。猶本の涙がそう言っている。

 

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▲サポーターに挨拶する選手たち

 

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▲エールを送るサポーター

 

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▲準優勝の表彰を受ける

 

選手がピッチから去り千葉サポーターが喜びを表現する賑やかな西が丘をあとにし帰宅しました。

 

 

第11節 9/6(水) 19:00
第12節 8/27(日) 17:00

 

第11節 9/6(水) 19:00 日テレ・ベレーザ 味の素フィールド西が丘
第12節 8/27(日) 17:00 マイナビベガルタ仙台レディース ひとめぼれスタジアム宮城 ○2-0
第13節 9/2(土) 17:00 伊賀フットボールクラブくノ一 浦和駒場スタジアム ○2-0

 

リーグ戦も再開されましたが19日の日テレ戦は雷雨のため中止となり9月6日に延期になりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

最後に「花咲徳栄高校」の甲子園優勝を祝福したいと思います。

 

第99回全国高校野球選手権大会(日本高校野球連盟、朝日新聞社主催、毎日新聞社後援、阪神甲子園球場特別協力)は23日、兵庫県西宮市の阪神甲子園球場で決勝があり、花咲徳栄(埼玉)が14−4で広陵(広島)を破り、春夏通じて初優勝を果たした。埼玉県勢としても夏初優勝。広陵は佐賀北に敗れて準優勝した2007年以来10年ぶりに決勝に進んだが、夏の初の頂点には届かなかった。
〇花咲徳栄(埼玉)14−4広陵(広島)●(23日・甲子園、決勝)

6・7月の浦和レッズ

浦和レッズ戦績(6・7月)

 

明治安田生命J1リーグ 第14節 6/4(日) 19:04 柏レイソル 日立柏サッカー場
DAZN/NHK BS1
●0-1
明治安田生命J1リーグ 第15節 6/18(日) 18:33 ジュビロ磐田 埼玉スタジアム
DAZN
●2-4
第97回天皇杯2回戦 6/21(水) 19:03 グルージャ盛岡 浦和駒場スタジアム
スカパー!(録画)
○3-2
明治安田生命J1リーグ 第16節 6/25(日) 19:04 サガン鳥栖 ベストアメニティスタジアム
DAZN
●1-2
明治安田生命J1リーグ 第17節 7/1(土) 19:04 サンフレッチェ広島 埼玉スタジアム
DAZN/テレ玉
○4-3
明治安田生命J1リーグ 第13節 7/5(水) 19:03 川崎フロンターレ 等々力陸上競技場
DAZN
●1-4
明治安田生命J1リーグ 第18節 7/9(日) 18:33 アルビレックス新潟 埼玉スタジアム
DAZN
○2-1
第97回天皇杯3回戦 7/12(水) 19:03 ロアッソ熊本 浦和駒場スタジアム
スカパー!
○1-0
明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017 7/15(土) 19:13 ボルシア・ドルトムント(ドイツ) 埼玉スタジアム
フジテレビ系列/DAZN(録)
●2-3
明治安田生命J1リーグ 第22節 ※1 7/22(土) 19:04 セレッソ大阪 ヤンマースタジアム長居
DAZN/NHK BS1
●2-4
明治安田生命J1リーグ 第19節 7/29(土) 14:03 北海道コンサドーレ札幌 札幌ドーム
DAZN/北海道文化放送
●0-2

 

 

この2か月の試合参戦はありません。しかし様々な出来事がありましたね。リーグは2勝ですよ。しかも先制を許す展開。天皇杯は何とか勝ち切りましたが「ドルトムント」戦では某議員による迷惑行為がありましたね。「ドルトムント」戦、試合をテレビで見ていましたが前半はこれまで不調のリーグ戦とは違い本来の浦和のサッカーが出来ていました。ここから復調するぞと期待したところでしたが・・・。

 

 

そしてついに「ミシャ解任」です。

 

ミハイロ ペトロヴィッチ監督との契約解除について

2012シーズンより指揮を執っておりました、ミハイロ ペトロヴィッチ監督との契約を本日付けで解除いたしましたので、お知らせいたします。また、合わせて、杉浦大輔コーチとの契約も解除いたしました。

ミハイロ ペトロヴィッチ監督コメント
「浦和レッズというクラブで5年半もの間、仕事をできたことはとても栄誉なことでした。
この間、チームだけでなく、もちろん私だけでなく、クラブ全体で良い仕事をしてくることができたと思っています。
本当にクラブ全体から、多大なるサポートを貰ってきました。チームは1年1年、右肩上がりに成績を上げ、良い成績を残してくることができました。
しかしながらここ2〜3ヵ月は良い結果を出すことができておらず、監督としてその責任を取ることは当然であると考えています。クラブから多大なるサポートをして貰ってきた中で、期待されている様な結果を出すことができなかったことについて、申し訳ない気持ちでいます。今となっては、Jリーグでの優勝はやや難しい状況となってしまいましたが、3位以内は十分に狙える状況にあり、是非来シーズンのACL出場に向かっていってほしいと思います。
また今シーズンのACLではベスト8に勝ち進んでおり、スルガ銀行カップ、YBCルヴァンカップ、天皇杯も合わせてタイトルを獲得するチャンスは十分にあります。ですので、今こそファン・サポーターの皆さんのサポートが必要です。是非、チームを応援してください。
ファン・サポーターのみなさんには、大きな愛を与えていただき、私は心から感謝していますし、クラブスタッフのみなさんの素晴らしいサポートにも、あらためてありがとうと言わせてください。
チームはすぐに、大宮アルディージャとのダービーマッチを控えていますが、こういうときだからこそ、ファン・サポーターのみなさまにはチームに、選手に力を与えてほしいです。
素晴らしい5年半ではありましたが、こういう形で終わりを向かえることもサッカーの世界ではあることです。共に大きな成果を得ることはできませんでしたが、そしてここでお別れをしなければなりませんが、私たちが友人であることに今後も変わりはありません。本当にありがとうございました」

 

 

監督の解任は私は賛成です。ミシャの功績は大きく浦和をファンタジスタなチームにしました。ただJリーグで勝てるチームには成り切れず、ここ数年のタイトルを掴み損ねるシルバーコレクターに甘んじた。勝負と戦術眼の引き出しが足りないと感じていました。

 

 

 

監督就任ついて、堀 孝史監督

30日、新たに就任した堀 孝史監督が、トレーニングマッチ後、メディアからの質問に答えた。

堀 孝史監督
「最初に、一番言いたいのは、5年半、2012年からミシャさんがここに来てくれて、そして一緒に仕事をできて、さまざまな経験をさせてもらいましたし、多くのことを学ばせてもらいました。それに対して、本当に感謝の気持ちがあります。そしてこういう、ミシャさんが契約解除になったということを考えると、当然自分にも責任がある中で、その責任を1人で負わさせてしまったという部分で、申し訳ない気持ちがあります。

実際、昨日の試合が終わってもまだ、ミシャさんと、ここからチームをどうにかしていきたい、どんどん上に上げていきたいという気持ちがあったんですけど、昨日の夜中というか、今日の早朝というか、そこでクラブの方からそういうことを打診されまして、自分の中ではさっき言ったように、ミシャさんと一緒に、というのがあったんですけど、それはかなわないというか、クラブが決断したということでした。クラブは続いていかなければいけないですし、チームは続けていかなければいけないという状況の中で、元いた場所というか、ほんの少しのことで今はこうなっていると思うので、どうにかまたそこに這い上がれるように、選手と一緒にやっていきたいと思っています。

選手たちにはさきほど、こういう苦しい状況の中で、本当の意味での競争をしながら、本当に戦う準備のできている人間でゲームをやっていこうと話しました。それは身体であったり、心の部分だったり、戦う姿勢、そういうものを本当に準備ができている人間で戦っていきたい、ということを伝えたので、選手たちも次の大宮戦に向けて、本当にやってくれるんじゃないかと期待していますし、やらなければいけないと思っています。それを他のスタッフと一緒に、いい方向に持っていきたいと思っています」

【質疑応答】
(基本的に、目指すサッカーは、ミシャさんが今まで培ってきたことを継続しながら、監督として、どういうふうに修正などをやっていきたいと考えているのか?)
「5年半やってきて、本当にいいものはたくさんあるという中で、それをゼロにしてしまうというのはもったいないというか、その部分はしっかり継承しつつ、1試合1試合を重ねれば、いろいろな課題も出てくると思うので、そういう部分を選手たちといい方向に向かうように進めていければと考えています」

(失点が多いことについてはどう感じているか?)
「失点が多いというのは自分たちも分かっていて、それをどうにかしようという取り組みもしてきたんですけど、なかなかこういう流れの中で、選手もそれがうまくピッチで表現できない部分もあったのかなと。固くなっているのか、気負いすぎなのか、それは分からないですけど、そういう部分はあったと思うので、選手たちと話しながら、続けていきたいと思います」

(自身が前回、2011年に監督をやられたときと比べると、フォーメーションだったり戦術だったりというところは変わってくるかもしれないか?)
「今まで、この5年半で、世間では数字を並べたシステムのことを言われますけど、それだけじゃなく、自分たちのスタイルというか、そういうものを確立してきたという中で、当然相手があってのことなので、そのときで変わってくることもあると思います。その辺のシステムということよりも、今まで自分たちがスタイルとして持ってきた部分というのを、継続していきたいと思っています」

(今日、ミシャ監督と話はしたか?)
「僕が言うのも変ですけど、最後まで、すばらしい指導者というだけではなく、すばらしい人間性を持っている方で、『これがサッカーの世界だ』ということを言いながら、『私の後にはあなたにやってほしい』というようなことを言っていただきました。ミシャさんとまったく同じようなことはできないかもしれないですけど、それを自分なりに、今までもミシャさんと話してきた中での、そうしたスタイルと、プラス、自分が感じてきたことをチームに落とし込んで行ければいいと思っています」

 

 

堀さんにはいつも大変な時に助けて頂くようで心苦しいですが、浦和の血で漲っている堀さんが浦和の魂とPRIDEを蘇らせてくれると信じています。

 

 

 

 

 

暗い話題ばかりでしたが「鈴木啓太の引退試合」も行われテレビで観戦しました。懐かしい面々に当時を思い出し今の浦和には無い浦和の魅力に触れた思いです。こちらは大いに楽しみ笑わせて頂きました。

 

17日(月・祝)、埼玉スタジアムにて開催されました『鈴木啓太 引退試合』の試合結果をお知らせします。

【鈴木啓太引退試合】
2017年7月17日(月・祝) 17:05キックオフ・埼玉スタジアム
REDS LEGENDS(浦和レッズOB主体のチーム) vs BLUE FRIENDS(鈴木啓太氏と同じ時代に日の丸を背負った仲間たち主体のチーム)

REDS LEGENDS 4-4(前半0-3) BLUE FRIENDS

得点者 16分 鈴木啓太(BLUE FRIENDS)、30分 巻 誠一郎(BLUE FRIENDS)、43分 鈴木啓太(BLUE FRIENDS)、59分 ポンテ(REDS LEGENDS)、64分 ワシントン(REDS LEGENDS)、68分 ポンテ(REDS LEGENDS)、71分 ワシントン(REDS LEGENDS)、88分 岡野雅行(BLUE FRIENDS)

入場者数 25,756人

<REDS LEGENDS>
GK 安藤智安(→16分 岩舘 直)(→HT 都築龍太)
DF 室井市衛(→HT 坪井慶介)、堀之内 聖(→HT 田中 マルクス闘莉王)(→70分 堀之内 聖)、内舘秀樹(→HT ネネ)
MF 西澤代志也(→16分 宮沢克行)(→HT 小野伸二)(→57分 内舘秀樹)、阿部敏之(→HT 鈴木啓太)、岡野雅行(→33分 田畑昭宏)(→HT 平川忠亮)(→74分 マリッチ)、土橋正樹(→HT アレックス)
FW エスクデロ 競飛王(→29分 小池純輝)(→HT ポンテ)、マリッチ(→29分 千島 徹)(→HT 永井雄一郎)、福田正博(→HT ワシントン)
SUB 南 祐三、小島秀仁

<BLUE FRIENDS>
GK 山岸範宏(→HT 福島春樹)
DF 阿部勇樹(→HT 田畑昭宏)(→57分 宮沢克行)、細貝 萌(→HT 山口 智)、岩政大樹(→87分 岡野雅行)
MF 駒野友一(→31分 酒井友之)(→72分 松井大輔)、鈴木啓太(→HT 福西崇史)、松井大輔(→HT 相馬崇人)、橋本英郎(→HT 佐藤勇人)、中村俊輔(→HT 太田吉彰)
FW 山瀬功治(→31分 羽生直剛)(→84分 阿部勇樹)、巻 誠一郎(→HT 矢野貴章)
SUB 村井慎二、石川直宏

 

 

参加メンバー背番号及びチーム構成】※敬称略
◆REDS LEGENDS
<スタッフ>
監督 ギド ブッフバルト
コーチ ゲルト エンゲルス
コーチ 池田 太
コーチ 土田尚史
コーチ 大槻 毅

<選手>
1 GK 岩舘 直
2 DF 坪井慶介
3 DF 堀之内 聖
4 DF 田中 マルクス闘莉王
5 DF ネネ
7 FW マリッチ
8 MF アレックス
9 FW 福田正博
10 MF ポンテ
13 MF 鈴木啓太(KEITA)
14 MF 平川忠亮
15 DF 室井市衛
16 MF 相馬崇人
17 DF 南 祐三
18 MF 小野伸二
19 MF 内舘秀樹
20 MF 阿部敏之
21 FW ワシントン
22 MF 宮沢克行
23 GK 都築龍太
24 DF 田畑昭宏
27 MF 土橋正樹
28 MF 西澤代志也
29 MF 小池純輝
30 FW 岡野雅行
31 MF 小島秀仁
32 GK 安藤智安
34 FW エスクデロ 競飛王
35 FW 永井雄一郎
77 MF 千島 徹

◆BLUE FRIENDS
<スタッフ>
監督 岡田武史
コーチ 小倉 勉
コーチ 反町康治

<選手>
1 GK 山岸範宏
2 MF 阿部勇樹
3 DF 駒野友一
4 MF 細貝 萌
5 DF 岩政大樹
6 DF 山口 智
7 MF 佐藤勇人
8 MF 松井大輔
9 MF 太田吉彰
10 MF 中村俊輔
12 MF 酒井友之
13 MF 鈴木啓太(SUZUKI)
14 MF 村井慎二
18 FW 巻 誠一郎
19 DF 矢野貴章
22 MF 羽生直剛
23 MF 福西崇史
25 MF 石川直宏
27 MF 橋本英郎
31 GK 福島春樹
33 MF 山瀬功治

 

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引退試合、楽しかったなあ。浦和レッズにも心から楽しめる日が来ることを願っています。

 

 

 

 

 

2017プレナスなでしこリーグカップ1部

大会/節 月日 (曜) キックオフ 対戦チーム スタジアム/TV放送 結果
グループB
第1節
4/9(日) 14:00 ちふれASエルフェン埼玉 浦和駒場スタジアム ○2-1
グループB
第3節
6/11(日) 15:00 INAC神戸レオネッサ 沖縄県総合運動公園陸上競技場/INACTV web △1-1
グループB
第4節
6/17(土) 14:00 マイナビベガルタ仙台レディース 浦和駒場スタジアム △0-0
グループB
第5節
6/25(日) 17:00 ちふれASエルフェン埼玉 鴻巣市陸上競技場 ○1-0
グループB
第6節
7/1(土) 16:00 伊賀フットボールクラブくノ一 三重交通G スポーツの杜 鈴鹿 ○1-0
グループB
第7節
7/8(土) 17:00 INAC神戸レオネッサ 浦和駒場スタジアム/INACTV web ○2-1
グループB
第9節
7/22(土) 13:00 マイナビベガルタ仙台レディース ユアテックスタジアム仙台 △2-2
グループB
第10節
7/30(日) 17:00 伊賀フットボールクラブくノ一 浦和駒場スタジアム △1-1
準決勝 8/5(土) 16:00 日テレ・ベレーザ 栃木県グリーンスタジアム/なでしこリーグ公式チャンネル
決勝 8/12(土) 19:00 対戦相手未定 味の素フィールド西が丘/なでしこリーグ公式チャンネル

なでしこレッズレディースの6・7月は「なでしこカップ」を戦っていました。参戦は7月30日の「伊賀戦」のみでした。

なんと予選リーグ負けなしで準決勝進出です。今年の序盤は苦しみましたが今は地力を付けてきた感があります。30日の試合では代表選手を欠きDFラインには経験不足の選手が名を連ね、連携面やパス精度で苦戦したものの土壇場で追いつく事が出来ました。こちらは良い方向に進んでいるようです。

 

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今年は仕事の関係でトップ1試合、レディース2試合の参戦に留まっておりなかなか足を運ぶことが出来てません。後半戦に向けてもう少しスタジアムに行けるようになれば良いなと思っております。

 

5月の浦和レッズ

さて5月の浦和レッズです。3日の「鹿島戦」は参戦しましたが、その後はご無沙汰。結果だけまとめておきます。なおレディースの試合には参戦していません。いずれも仕事と疲労困憊が理由です。

 

 

■浦和レッズトップチーム戦績

ACLグループステージ/MD6 5/10(水) 19:00
(現地時間)
19:00
(日本時間)
FCソウル ソウルワールドカップスタジアム
日テレジータス
●0-1
明治安田生命J1リーグ 第11節 5/14(日) 14:03 アルビレックス新潟 デンカビッグスワンスタジアム
DAZN
○6-1
明治安田生命J1リーグ 第12節 5/20(土) 14:04 清水エスパルス 埼玉スタジアム
DAZN/テレ玉
△3-3
ACLラウンド16 第1戦 5/24(水) 15:00
(現地時間)
15:00
(日本時間)
済州ユナイテッドFC 済州総合競技場
日テレジータス
●0-2
ACLラウンド16 第2戦 5/31(水) 19:30 済州ユナイテッドFC 埼玉スタジアム
日テレジータス
 〇3‐0

 

 

新潟戦は圧勝でしたが清水戦は2点先行も一時は逆転され興梠のハットトリック虚しく引き分けで順位を落とす試合になってしまいました。ACLは第一戦で0−2と敗れ迎えたホームでは120分の死闘で3−0の大逆転でベスト8進出。ただ試合終盤から終了後には残念な出来事もありました。

 

 

 

 

■浦和レッズレディース戦績

第6節 5/3(水・祝) 13:00 伊賀フットボールクラブくノ一 上野運動公園競技場 ○3-0
第7節 5/7(日) 14:00 ちふれASエルフェン埼玉 浦和駒場スタジアム ○7-0
第8節 5/13(土) 13:00 ノジマステラ神奈川相模原 相模原ギオンスタジアム/ノジマステラ神奈川相模原HP(録) ○1-0
第9節 5/21(日) 14:00 アルビレックス新潟レディース 浦和駒場スタジアム ○3-0
第10節 5/28(日) 14:00 INAC神戸レオネッサ 浦和駒場スタジアム/INACTV web 0−1

チーム状態が上向いてきたレディース。5月は無失点で乗り切りたかったがINACには終了間際の90分の失点での敗戦が悔やまれます。6月には安藤梢の復帰も決まりますます期待の高まるレディースです。

 

【安藤 梢】
「グーテンターク…(以下、ドイツ語で)またレッズレディースに戻ってきてプレーすることができてうれしく思っています。(以下日本語で)よろしくお願いします。今日はお集まりいただきありがとうございます。ちょうど7年半前に、ここでドイツに行くという報告をさせてもらったことを思い出していました。そのときに、ヨーロッパに行って、ヨーロッパのサッカー文化を学んで、ドイツで自分のサッカーを挑戦したいということと、ヨーロッパチャンピオンズリーグで優勝したいという目標を立てました。

ドイツで7年半、本当にたくさんの経験ができ、夢だったチャンピオンズリーグでも優勝することができました。その中で今度はその経験を日本でプレーして、どれだけできるかチャレンジしたいと考えるようになりました。また、海外でプレーしてみて、浦和レッズレディースほどサポーターが熱くて、応援してくれるチームは女子の世界ではないというのを感じ、また熱い声援の中でサッカーをしたいという思いになりました。そういう理由で、浦和レッズレディースでプレーすることを決めました。

浦和レッズレディースは、常に優勝争いをするべきチームだと思っていますので、今シーズン途中からですが、早くみんなとコンビネーションを高めて、チームの勝利に貢献できるようにがんばりたいと思います。もちろん優勝を目指してやっていきたいと思います」

 

 

 

 

 

 

 

 

鈴木啓太引退試合 開催日時・場所】
2017年7月17日(月・祝) 17:00キックオフ(埼玉スタジアム2002)
※キックオフ時刻は、17:00で決定いたしました。

【対戦カード】
REDS LEGENDS(浦和レッズOB主体のチーム) vs BLUE FRIENDS(鈴木啓太氏と同じ時代に日の丸を背負った仲間たち主体のチーム)

 

【参加メンバー(カッコ内は浦和レッズ在籍年)】※敬称略
・福田正博 (1989年※〜2002年) ※前身の三菱重工業サッカー部時代含む
・内舘秀樹 (1996年〜2008年)
・室井市衛 (2000年〜2001年7月、2002年〜2004年)
・阿部敏之 (2000年〜2002年)
・三都主アレサンドロ (2004年〜2009年)
・都築龍太 (2003年〜2010年) ※2010年は湘南ベルマーレへ期限付き移籍
・酒井友之 (2004年〜2006年)
・堀之内聖 (2002年〜2010年)
・相馬崇人 (2006年〜2008年)

・ギド ブッフバルト(選手 1994年〜1997年、監督 2004年〜2006年)
・ゲルト エンゲルス(トップチームコーチ 2004年〜2008年、監督 2008年)
・池田太(選手 1993年〜1996年、トップチームコーチ 2002年〜2008年) 現所属 U-19日本女子代表監督
・土田尚史(選手 1989年※〜2000年、トップチームGKコーチ 2001年〜現在) ※前身の三菱重工業サッカー部時代含む
・大槻毅(トップチームコーチ 2006年〜2010年)
・岡野雅行(1994年〜2001年、2004年〜2008年)
・千島徹(2000年〜2006年)
※今後、更なる参加メンバーが決定いたしましたら、順次お知らせいたします。(6月2日現在)
※参加メンバーは、諸般の事情により変更が生じる可能性もございますので予めご了承ください。

 

 

連敗の浦和

大宮に負けての鹿島戦。首位を守るためにも負けられないし連敗は許されない。

 

5月4日(木・祝)、埼玉スタジアムにて行われました『明治安田生命J1リーグ 第10節 vs鹿島アントラーズ』の試合結果をお知らせいたします。

明治安田生命J1リーグ 第10節
2017年5月4日(木・祝) 14:02キックオフ・埼玉スタジアム
浦和レッズ 0-1(前半0-1) 鹿島アントラーズ
得点者:24分 金崎夢生(鹿島)
入場者数:57,447人

 

 

今年はなかなか参戦のチャンスが無くようやく鹿島戦に参戦出来た。しかしGWに重なりチケットは完売し満員になりそうで窮屈な参戦になると思うと気が重い。

試合は首位攻防戦とは言い難い内容というのが印象。お互い戦術的に相手の長所を消す作戦で自チームの良さが出し切れなかったのが面白味を半減させたのであろう。大宮戦でも同じような展開でしたが、面白かったのは「ダービー」だからなのか。

 

 

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▲浦和美園駅の西側道路

 

美園駅から埼スタまでは東側に大きな通路がある。皆さんそこを通るがこの日はこちらを通ってみた。試合開始2時間前でほとんど誰も歩いていない。反対側は大混雑している。

 

 

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▲美園検修区

 

車両基地の北側で東側道路と合流する。もうこの辺は開発が進み半年来ないだけでも変貌ぶりに驚いた。区画整理が進み戸建て住宅が多く建設中や建設予定。大きなお店や駐車場などが整備されている。埼玉スタジアムが出来た頃に比べると「街」が出来たという印象である。

 

 

 

 

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▲浦和のコレオ

 

 

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▲試合が終わり西日が差す

 

 

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▲鈴木啓太の引退試合の案内

 

 

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▲肩を落として帰る浦和サポ

 

満員の埼スタで勝てないな〜

 

 

明治安田生命J1リーグ 第6節 4/7(金) 19:34 ベガルタ仙台 埼玉スタジアム
DAZN/テレ玉
○7-0
ACLグループステージ/MD4 4/11(火) 19:30 上海上港 埼玉スタジアム
スカパー!/日テレジータス(録)
○1-0
明治安田生命J1リーグ 第7節 4/16(日) 14:00 FC東京 味の素スタジアム
DAZN/NHK BS1/TOKYO MX(録)
○1-0
明治安田生命J1リーグ 第8節 4/22(土) 14:04 北海道コンサドーレ札幌 埼玉スタジアム
DAZN/NHK BS1/テレ玉
○3-2
ACLグループステージ/MD5 4/26(水) 19:30 ウェスタン・シドニー・ワンダラーズ 埼玉スタジアム
日テレジータス
○6-1
明治安田生命J1リーグ 第9節 4/30(日) 15:04 大宮アルディージャ NACK5スタジアム大宮
DAZN/テレ玉
●0-1
明治安田生命J1リーグ 第10節 5/4(木・祝) 14:00 鹿島アントラーズ 埼玉スタジアム
DAZN/NHK総合
●0-1
4月の浦和レッズ

(4月)
4/1(土) J1 第5節
ノエビアスタジアム神戸

 神戸
1 - 3
浦和 

4/7(金) J1 第6節
埼玉スタジアム2002

 浦和
7 - 0
仙台 

4/16(日) J1 第7節
味の素スタジアム

 FC東京
0 - 1
浦和 

4/22(土) J1 第8節
埼玉スタジアム2002

 浦和
3 - 2
札幌 

4/30(日) J1 第9節
NACK5スタジアム大宮

 大宮
1 - 0
浦和 
試合終了

 

 

リーグ戦4月は同時首位の神戸に勝ち順当に勝ちを挙げたが最後のさいたまダービーで最下位大宮に作戦負けしていまいましたがまずまずの成績でしょう。今月も参戦ならず。

 

 

 

 

4/26(水) 19:30
AFCチャンピオンズリーグ 2017 グループステージ
浦和レッズ6 – 1ウェスタン・シドニー

 


AFCチャンピオンズリーグ 2017 グループステージ
浦和レッズ1 – 0上海上港

 

 

ACLは日本勢一番乗りで決勝トーナメント進出を決めた。10年ぶりのアジア王者を狙う。

 

 

 

 

 

 

 

リーグ第3節    4/15(土)    13:00    INAC神戸レオネッサ    ノエビアスタジアム神戸/INACTV web    ●0-2

 


リーグ第4節    4/23(日)    14:00    日テレ・ベレーザ    浦和駒場スタジアム    ●0-3

 


リーグ第5節    4/29(土・祝)    14:00    マイナビベガルタ仙台レディース    浦和駒場スタジアム    △0-0

 

 

 

2017プレナスなでしこリーグカップ1部

グループB
第1節    4/9(日)    14:00    ちふれASエルフェン埼玉    浦和駒場スタジアム    ○2-1

 

 

なでしこ浦和の試合は千葉戦に参戦したが、以降の参戦はありませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

スマホによる簡易編集ですのでいつもの形式ではありません。後日、編集出来れば直します。

 

ガンバ大阪戦土壇場引き分け

19日(日)、市立吹田サッカースタジアムにて行われました『明治安田生命J1リーグ 第4節 vsガンバ大阪』の試合結果をお知らせいたします。

明治安田生命J1リーグ 第4節
2017年3月19日(日)17:03キックオフ・市立吹田サッカースタジアム
ガンバ大阪 1-1(前半0-0) 浦和レッズ
得点者:57分 今野泰幸(G大阪)、90+3分 ラファエル シルバ
入場者数:34,733人

 

 

 

ダ・ゾーンだけの中継だったので観戦せず。そのダ・ゾーンも開幕前に調べたが状況的にイマイチでしたので今季は見送り、環境が整い次第、また自分の勉強次第で契約したいと思います。

ガンバ戦、状況は分かりませんが土壇場のPKをラファが決めてドローと言う事で負けなかっただけ良かったが「優勝」を目指すならもう一皮剥けなければならない。

 

 

浦和公式試合記録

 

ACL初黒星

15日(水)、上海体育場にて行われました『AFCチャンピオンズリーグ2017 グループステージ MD3 vs上海上港』の試合結果をお知らせいたします。

AFCチャンピオンズリーグ2017 グループステージ MD3
2017年3月15日(水)19:31現地時間(20:31/日本時間)・上海体育場
上海上港 3-2(前半2-0) 浦和レッズ
得点者 10分 シー クー(上海上港)、45+1分 エウケソン(上海上港)、52分 フッキ(上海上港)、73分 ラファエル シルバ、84分 遠藤 航
入場者 35,333人

 

 

帰宅中に進行状況を確認すると2−0,3−0と苦しい展開のよう。帰宅してテレビを見るとPKのチャンスでラファが1点返すと遠藤の点目。あわよくば同点との願いも届かず敗戦。何とも出鼻を挫かれ修正に時間が掛かってしまった感じであった。ホームでの対戦では普段の浦和で勝利を目指そう。

 

浦和公式試合記録

 

浦和、ホーム開幕2連勝!

3月4日(土)、埼玉スタジアムにて行われました『明治安田生命J1リーグ 第2節 vsセレッソ大阪』の試合結果をお知らせいたします。

明治安田生命J1リーグ 第2節
2017年3月4日(土) 14:01キックオフ・埼玉スタジアム
浦和レッズ 3-1(前半2-0) セレッソ大阪
得点者:22分 武藤雄樹、37分 興梠慎三、52分 ラファエル シルバ、59分 マテイ ヨニッチ(C大阪)
入場者数:43,826人

 

 

いよいよなホーム開幕戦。もちろん参戦するつもりでいましたが急遽休日出勤となり参戦出来ず。試合内容や試合映像は未だに確認していません。それでも開幕を落とした浦和の勝利に安堵した。

 

 

 

 

 

3月10日(金)、埼玉スタジアムにて行われました『明治安田生命J1リーグ 第3節 vsヴァンフォーレ甲府』の試合結果をお知らせいたします。

明治安田生命J1リーグ 第3節
2017年3月10日(金) 19:33キックオフ・埼玉スタジアム
浦和レッズ 4-1(前半0-0) ヴァンフォーレ甲府
得点者:57分 興梠慎三、60分 武藤雄樹、76分 ドゥドゥ(甲府)、83分 李忠成、90+2分 ラファエル シルバ
入場者数:22,711人

 

ACLの日程の関係で金曜日開催となったこの試合。「浦和のプレミアミムフライデー」として盛り上げ集客の努力をしていました。会社を定時で上がれば参戦出来ると思い前日まで調整していたが結局残業が決まり参戦を断念。午後8時に退社しラジオで試合中継を聞きながら帰宅。後半途中から自宅でテレビ観戦しました。ラジオで2点を聞き、帰宅して失点。しかし2点の追加点でホーム開幕2連勝です。

 

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明治安田生命J1リーグ 第2節 3/4(土) 14:01 セレッソ大阪 埼玉スタジアム
DAZN/NHK総合
○3-1
明治安田生命J1リーグ 第3節 3/10(金) 19:30 ヴァンフォーレ甲府 埼玉スタジアム
DAZN/テレ玉
○4-1
浦和、5ゴールでACL連勝!

28日(火)、埼玉スタジアムにて行われました『AFCチャンピオンズリーグ2017 グループステージ MD2 vsFCソウル』の試合結果をお知らせいたします。

AFCチャンピオンズリーグ2017 グループステージ MD2
2017年2月28日(火)19:30キックオフ・埼玉スタジアム
浦和レッズ 5-2(前半5-1) FCソウル(韓国)
得点者 9分 武藤雄樹、11分 李 忠成、14分 パク チュヨン(ソウル)、15分 関根貴大、21分 宇賀神友弥、45分 駒井善成、90+2分 デヤン ダムヤノビッチ(ソウル)
入場者数 18,727人

 

 

残念ながら仕事のため参戦、テレビ観戦すらならず。帰宅すると駒井選手のインタビューでした。相手GKのミスもあって5点の大量得点で「FCソウル」にリベンジ成功。ACLは順調ですがリーグ戦はどうも・・・。

4日の埼玉スタジアム開幕戦は絶対勝利を期待します!!

 

浦和公式試合記録

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