〜HOME STADIUM〜







・観光は県内で楽しんでいただき、都内への観光は控えていただくようお願いします。

法第24条第9項に基づく協力要請
・発熱の症状があるなど体調の悪い人の外出自粛(医療機関への受診等を除く)
・夜の繁華街に限らず、感染症対策が十分にとられていない施設の利用回避
・国及び県の接触確認アプリの活用

要請に加えてのお願い
・密閉・密集・密接の「3つの密」の回避
・大人数での会食の自粛
・高齢者や基礎疾患がある方の都内への不要不急の外出自粛

埼玉県



J1リーグ浦和参戦の方
【入場について】 ・スタジアム設置のサーモグラフィー等で体温37.5度以上であることが判明したお客さまは入場をお断りいたします。
その際チケット料金およびそれにかかる手数料、並びに会場までの交通費等の返金には応じかねます。
自粛により会場へご来場されない場合も同様の対応となります。
・スタッフがチケット確認後、各自でチケットをもぎっていただきます。あらかじめご了承ください。
・必ずチケット券面に記載の入場門からご入場ください。
感染拡大防止の一環として『通行規制』を実施するため、記載されている入場門以外からのご入場はできません。









Yoshihi-EXPRESS-blog「HOME STADIUM(ホームスタジアム)」は
鉄道を始め浦和レッズなどの話題をYoshihiの観点から綴ります。


2017年10月1日より「有料プラン」にて運営中

パソコン事情により新規の画像、動画はスマホで撮影しています。
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浦和、観客動員再開

Jリーグとプロ野球は7月10日より観客を入れての試合を再開しました。

 

浦和レッズも7月12日の「鹿島アントラーズ」戦から観客を入れての試合を再開しています。「超厳戒態勢」という事で上限5000人で行われ浦和はシーズンチケット25年以上継続されている方とスポンサー関連での購入に限られました。

 

 

私はシーズンチケットを26年継続しているので購入権利を頂いたのでこの試合に参戦してきました。公共交通機関の利用を避ける意味でスタジアム駐車場が有料で開放されたがその公共交通機関を支援する意味もあってバス、埼玉高速鉄道を利用しました。

 

バスで直接浦和美園駅に出てスタジアムまで歩きました。

 

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入場者数が限られているのでその道のりにはサポーターの姿は疎らでした。

 

 

 

 

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南広場

 

グッズ売店や飲食店ブースは設置されていません。また外の公衆トイレは閉鎖されていました。

 

 

 

 

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スタジアム内の動線はエリアで区切られており指定された席のエリアのみ入場可能でエリア間の移動は禁止されています。

いつもはゴール裏自由席ですので今回は普段座らない色々な席を楽しもうと思い「バックアッパー中央パノラマ席」を選んでいます。

入場ゲートはサーモカメラによる「検温」を受けてチケットをフェイスガードをされた係員に提示して「自分でもぎり」ビニール袋の中に入れます。マッチデーカードなどの配布物は一切ありません。あとは指定されて席に移動するだけです。

 

ちなみに来場記録は後日クラブから登録されるので「ワンタッチカード」も使いません。マッチデーカードやマッチデープログラムは公式HPやメールにて配布されています。

 

 

 

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販売枠の席以外はチームカラーのビニールシートで装飾されていました。お陰で席を探すのが容易でした。

 

 

 

 

 

 

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スタジアム全景

 

 

 

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座席にはメッセージが

 

 

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オーロラビジョンにはコロナ過での注意事項が表示されました

 

 

 

 

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ウォーミングアップが開始されました!

 

 

 

明治安田生命J1リーグ 第4節
2020年7月12日(日) 19:04キックオフ・埼玉スタジアム
浦和レッズ 1-0(前半0-0) 鹿島アントラーズ
得点者 52分 エヴェルトン
入場者数 3,094人

 

 

 

試合は連敗中の鹿島にオーラは無く開幕からダッシュを続ける浦和が出足や走力、執着とも勝り1−0というロースコアながら圧倒していました。特に守備が改善され個人の守備範囲が明確でタイトな守備が出来ていました。攻撃ももう少し連携が深まれば機能しそうである。ここまで出場選手も入れ替わりながら総力戦で戦っています。総合力の向上には大いに期待できます。

 

 

 

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試合終了。

選手とサポーターの挨拶も復活。同じ空気を吸うというライブ感は堪らない。

 

 

 

ただ試合中には禁止されている「大声」「指笛」「椅子叩き」「ブーイング」がありました。終了後も凱歌を声を出して歌うなど違反行為がありました。気持ちが高揚して思わずという気持ちも分かりますがマナーというより「命に係わるルール」であることを認識してほしいと思います。またクラブにはこの気持ちの高揚の表現方法にも示し頂けると素晴らしいスタジアム環境が出来るのではないでしょうか?

 

ジュビロ磐田さんなどがやっている音響アプリや凱歌を放送で流すなど方法はあると思います。一部はアンケートで提案しておきました。

 

 

 

 

次の柏戦も参戦予定です。今、東京や埼玉で感染が拡大していますので8月以降の開催方法も予断を許さない状況です。今後はコロナ過の新しいスタジアム参戦様式を作り上げられればと思います。

 

 

7月18日は「浦和レッズレディース」の開幕です。千葉で無観客試合ですが「なでしこリーグ」の開幕も楽しみです。トップは味スタです。

J1 無観客で再開!

7月4日(土)、埼玉スタジアムにて行われました『明治安田生命J1リーグ 第2節 vs 横浜F・マリノス』【URAWA REDS MATCH PARTNER 株式会社セレモニー】の試合結果をお知らせいたします。

明治安田生命J1リーグ 第2節 (ONE HEART MATCH)
2020年7月4日(土) 19:04キックオフ・埼玉スタジアム
浦和レッズ 0-0(前半0-0) 横浜F・マリノス

 

 

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新型コロナの影響で延期に延期を重ねたJ1リーグが7月4日から無観客で再開された。当日はテレビで観戦したが無観客のスタンドはどのようになるのか、選手の気持ちの持って行き方などに注目していました。

クラブでは新しいタオルマフラーやチーム旗などをサポーターに購入してもらいスタンドに置いて選手を鼓舞する作戦を展開。横断幕の掲出にはJリーグ側と意見の違いをぶつけ合うなどコロナ過のスタンド形成に努力していました。

 

そして試合当日を迎え公式YouTubeで開始前の状況を配信。そこで目に入った埼玉スタジアムは「満員」を感じさせるほどの装飾がなされていました。

 

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クラブスタッフ、後援会などが座席に赤や白、黒のビニールシートは張り付に約5日掛けて準備したそうで選手にも内緒のサプライズでした。ゴール裏に現れた見事なコレオは圧巻でこれを実現できるのは専門に活動するサポーターグループのものだとすぐ分かりました。

 

ホームの環境を整えて昨年の王者「マリノス」との試合。立ち上がりから両チーム果敢に攻め込んでシュートシーンを作ります。しかし決定力を欠いて無得点。後半の浦和は防戦一方。それでも守備の立て直しが課題のチームは新加入のトーマス・デン選手らの活躍でタイトな守備を見せており練習の成果を見る事が出来ました。ただシュートの正確性が両チームとも欠いており0−0のスコアレスドローで終了。もちろんGK西川のスーパーセーブも忘れるわけにはいきません。

 

テレ玉を見ていたが終了数秒前に中継が終了しニュースで話題の西川の好セーブを見る事が出来ませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

7月12日より観客を入れての試合が始まります。まだまだ厳しい制限下ですが浦和の要塞の本来の姿を取り戻すため迷いながらも確実に前へ進んでいきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

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浦和レッズは運営資金調達のためクラウドファンディングを行っています。

 

クラウドファンディングサイト(〜8月31日)

 

 

1億円の目標金額に50日以上を残す今現在で9000万円を超えています。また目標未達でも成立します。しかし想定赤字額は10億円が見込まれています。

 

Jリーグ再開に向けて

今季Jリーグは2月にJ1とJ2の開幕節などが行われたあとウイルス感染拡大の影響により全日程を一時中止。数度の再開延期を経て、6月27日にJ2再開およびJ3開幕、7月4日にJ1再開とする新たな日程が決定されていた。

 再開直後は、選手らの移動を最小限にとどめるため近隣クラブの対戦が優先的に行われる。7月4日に行われるJ1第2節では、ガンバ大阪対セレッソ大阪の大阪ダービーや、浦和レッズ対横浜F・マリノス、川崎フロンターレ対鹿島アントラーズなどのカードが組まれた。

 7月8日水曜日にはJ1第3節を開催。無観客試合(リモートマッチ)を終了し、最大5000人の観客入場が可能とされることが見込まれる7月11日および12日の第4節には浦和対鹿島や横浜FM対FC東京などのカードが予定されている。

 J2は6月27日および28日に第2節、7月4日および5日に第3節を開催。J3では開幕節となる6月27日の最も早い15時キックオフの試合としていわてグルージャ盛岡対ブラウブリッツ秋田、福島ユナイテッドFC対ヴァンラーレ八戸の2カードが予定されており、この2試合がJリーグ再開後の最初の公式戦となる。

 大会方式が変更されるとともに松本山雅FCが不参加となったルヴァンカップは、8月5日と12日にグループステージ第2節および第3節を開催する。

 7月4日に行われるJ1第2節の対戦カードは以下の通り。

18:00 横浜FC vs 北海道コンサドーレ札幌
18:00 清水エスパルス vs 名古屋グランパス
18:00 ガンバ大阪 vs セレッソ大阪
18:30 大分トリニータ vs サガン鳥栖
19:00 浦和レッズ vs 横浜F・マリノス
19:00 柏レイソル vs FC東京
19:00 川崎フロンターレ vs 鹿島アントラーズ
19:00 湘南ベルマーレ vs ベガルタ仙台
19:30 ヴィッセル神戸 vs サンフレッチェ広島

■試合日程
明治安田生命J1リーグ日程(PDF)
明治安田生命J2リーグ日程(PDF)
明治安田生命J3リーグ日程(PDF)
JリーグYBCルヴァンカップ(PDF)

試合日程が発表されました。過密日程です。2〜3節は観客を入れない「リモートマッチ」で4節より7月中は5000人を上限に観客を入れる。8月よりスタジアムの収容人数の50%まで引き上げる。細かい運用内容は以下の図を参照のこと。

 

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試合再開に向けチームも調整していく。その中で練習試合が組まれYouTubeサイトで配信された。また「投げ銭」システムも試用され今後のリモートマッチ(無観客試合)や入場者数制限の試合での活用を見通した。

試合はYouTubeサイトで観戦しました。試合勘が戻らないのか重い内容でした。「投げ銭」はシステム的に出来なかったので使っていませんがやれる方法や代わりになるような事を考えていきたい。

 

<練習試合:浦和1−2町田>◇13日◇埼玉◇30分×4本

浦和レッズが練習再開後、初の対外試合に敗れた。

1本目にFC町田ゼルビアMF高江麗央に先制点を許すと、2本目の終了間際にCKからFW安藤瑞季に追加点を奪われた。ベンチ入りメンバーをほぼ起用した浦和は4本目にFW武藤雄樹が何とかゴールを奪い返した。約1週間開幕の早いJ2クラブとの調整状況の差が出たようだ。

1本目の30分に出場したFW興梠慎三は「ピッチ(の芝)が長くて雨でぬれていたけれどボールが走らなかった。相手の若い選手に走り負けた。今日は全然ダメ。3カ月近くも試合なく、急にトレーニングしてもうまくいかない。時間はないけれど7月4日(のJ1再開)までにはコンディションを上げたい。変な試合をして申し訳ないです」と振り返った。

新型コロナウイルスの影響で、浦和は4月5日からチーム活動を休止し、5月27日から少人数グループでの練習を再開。6月4日から全体トレーニングを再開したばかりだった。1、2本目に出場したGK西川周作主将は「先制される試合ではなく、自分たちから仕掛けてたくさん点を取って楽しませたい。また試合を重ねるごとに良くなると思うのでポジティブにやっていきたいです」と前を向いた。

練習試合はクラブ公式ツイッターでライブ配信。4万7000人以上の視聴者数となった。また水内猛氏、坪井慶介氏の両OBによる解説で行われたライブイベントのギフティング企画では最高で1口10万円の投げ銭があった。

日刊スポーツ 2020年6月13日18時2分
https://www.nikkansports.com/soccer/news/202006130000584.html

 

 

 

 

Jリーグより再開後の試合日程が発表されました。浦和レッズは7月4日(土)にホーム埼玉スタジアムで横浜F・マリノスと対戦します。スタジアムで観戦ができない試合からスタートし、7月12日(日)からスタジアムでの観戦をご案内して参ります。

再開後のホームゲームでは、スタジアム収容人数が制限されることから、大変心苦しいのですが、観戦をご希望の多くのファン・サポーターのみなさまにご来場いただくことができません。まずは今シーズンのシーズンチケットホルダーのうちDIAMONDステージ(継続年数25年以上)の方からご案内を始めさせていただきます。

また、席種・料金もこの期間に関しましては、大きく変更となります。
販売方法の詳細はまた改めてお知らせいたします。
※シーズンチケットの払戻し状況にかかわらず、対象ステージの方は全員、ご案内いたします。

【強い制限試合(上限5,000人)】
◆販売スケジュール
チケットの販売はJリーグの統一ルールとして、原則試合日の1週間前からとなります。
詳細なスケジュールは追ってお知らせいたします。

 

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緩和された制限試合(会場収容人数50パーセント上限)】
◆販売スケジュール
チケットの販売はJリーグの統一ルールとして、原則試合日の1週間前からとなります。
詳細なスケジュールは追ってお知らせいたします。


◎対象試合
政府の方針に則り8月1日(土)以降の予定ですが、今後、状況により変更になる場合があります。

◆販売対象
REX TICKET限定(先着)
※LOYALTY先行⇒REGULAR先行⇒WHITE先行の順番で販売いたします。
※チケットをご購入希望の方はREX CLUBへのご登録が必要です。
感染症拡大防止のため、必ず連絡が取れるご連絡先をご登録ください。

 

 

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クラブよりチケットの販売要領が発表されました。ソーシャルディスタンスを確保するために全席指定となるようです。また料金も変更され少々割高になっています。シーチケ保有者、REX会員の優先販売となるようです。

要領を確認して安全を確保しながら参戦を考えてみたいと思います。DIAMONDステージの権利を有するので参戦試合を選びながら多くの方に試合を見てもらえるようチケットを買わない試合も作りたいと思います。

 

 

最後に横断幕についてクラブ側からJリーグに要望を出したようです。感染拡大防止のためのリスク管理により掲出禁止ですが浦和は掲出を認めるよう要望しました。これは嬉しい事ですしクラブの思いは届きました。しかし個人的には尚早とも思います。準備の問題もありますが横断幕の画像を撮影してオーロラビジョンに流すのもできるのではないかと考えています。

 

浦和の経営と運営

J1の浦和レッズが10日、経営状況を公表。年度経営計画の見直しを図った結果、約20億円の減収、10億円前後の赤字に転落する可能性もあり得るという。クラブの公式サイトで伝えられている。

 新型コロナウイルスの影響でJリーグは中断を強いられ、各クラブの財政に打撃となっている。浦和は公式サイトで「おかげさまで昨年は、20億円を超える入場料収入がありましたが、今般、コロナ禍による大幅ダウンは避けられない状況を想定しております」と発表した。


 J1は7月4日からの再開が決定したが、当面の間は無観客で行うことになっている。7月10日から段階的に観客を動員すると村井満チェアマンは話しているが、今年の入場料の収入減は避けられない状況となっている。

 浦和の発表によると、年度経営計画の見直しを図った結果、「約20億円の減収、10億円前後の赤字に転落する可能性もあり得ると試算」しているという。またクラブは「今回の見直しした経営計画をベースとして、今後少しでも赤字を減らし、黒字に回復していくため、様々な施策を実行していく必要があります」としている。

 クラブの財政立て直しのために浦和は「シーズンチケット払い戻しにあたっての寄付受付、ギフティング、クラウドファンディング、ユニフォーム販売の再強化などを展開してまいります」と発表している。

 

 

 

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浦和レッズは10日、20シーズンのシーズンチケットの全額払い戻しを発表した。

 J1リーグは新型コロナウイルス蔓延の影響で、開幕節を行った直後から中断中。7月4日に再開予定だが、スタジアムに観客を入れて行うことは困難となっている。

 クラブも「当初予定していたシーズンチケットのサービスが提供できない」と判断。「再開後もスタジアムへの来場や観戦に不安なおもいやご心配を感じる方も多くいらっしゃる」ことから、今回の決定をした。

 手続きについては専用サイトからとなり、9月頃の返金開始を予定している。ただし辞退も可能で、すでに多くの問い合わせがあるという。こういった声にクラブも「シーズンチケットはクラブ経営において非常に重要な収入源であり、クラブ存続を左右する柱のひとつ」と感謝を示している。

 

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浦和レッズは10日、週末13日に予定するJ2のFC町田ゼルビアとの練習試合(観戦不可)をクラブ公式YouTubeで配信し、同時に視聴者参加型のオンラインライブイベントを開催すると発表した。

ライブ配信される町田戦に合わせ、スポーツエンターテイメントアプリ「Player!」上で、クラブOBたちとともに観戦し、解説やトークを楽しめる企画し、ギフティング(投げ銭)も併せて実施するという。司会は水内猛氏、ゲストは坪井慶介氏の両OBとなる。配信時間は13日午後3〜5時頃を予定。

なおギフティングしたファン全員に選手デジタルサイン入りスマートフォン待ち受け壁紙をプレゼント(ダウンロード形式)。抽選で3人に20年レプリカユニフォームも贈られる。

配信プラットフォームのURLは次の通り、

★Player!(プレイヤー)

 

URL:https://web.playerapp.tokyo/

 

 

 

 

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今やどこの世界でも経済は厳しい状況です。自分も収入の落ち込みもありこれからの生活も見通しが立ちません。そんな中でも「浦和レッズ」のために出来る事をやっていきたいと思います。

 

2019年の浦和レッズ

2019年の浦和レッズをまとめておきましょう。まずはリーグの最終成績です。

 

順位

順位 勝点 試合数 勝数 引分数 敗数 得点 失点 得失点差
14 37 34 9 10 15 34 50 -16

 

最終戦まで降格の危機を回避できず苦戦しました。オリベイラ監督体制でスタートしたがホームでの勝率の悪さとチームとしての戦い方に統一性が無い事や改善の兆しが見えないと電撃解任。後任には大槻監督を起用した。劇薬、起爆剤の意味もあったがチームの意識は最後まで改善されなかった。ACLには国内の戦い方との違いがあり浦和の戦い方がはまり決勝まで進んだが組織力に勝る相手に完敗した。

 

天皇杯もアマチュアながらJ1並みの実力を持つ「HONDA FC]にも完敗しての敗退。前回大会優勝チームとしては恥ずかしい。今年はリーグの成績がすべてでしょう。

 

チームとしての作り方や方針にブレと不足する時間。運営側の問題も大きく現場ではリカバリーの連続となってしまった事がある。選手らも「気力」の限り戦った事は試合を見れば分かりますがチーム作りの面で蓄積が出来なかったのが低迷の要因になっていた。

 

 

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松本山雅戦。逆転負けを喫す。

 

 

 

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高いモチベーションと浦和の得意とする攻撃がハマり躍進したACLも決勝では組織力を武器に猛威を振るう「アルヒラル」に何も出来ず完敗した。

 

 

 

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最終戦の「G大阪」戦では5万人を越す観客を前に敗戦。

 

 

 

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「青いスタンドは弱くて魅力のないチームの証 揺るがぬ信念で赤に染めろ」

 

クラブにはこの横断幕の意味をしっかり理解して来季以降のチーム作りをしてほしい。

 

 

 

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最終戦恒例の選手挨拶。

 

 

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寒い試合後は「駒場ラーメン」を食べて帰宅した。

 

 

浦和、夏の反撃を前に!

リーグの順位こそ不本意であるがACLではノックアウトステージに進出するなど夏を前に「反転攻勢」に出ている。

前回のレッズ記事から2か月が経ちこれまでの戦いを振り返る。

 

 

前回記事試合から7月6日の試合までの結果

AFCチャンピオンズリーグ2019グループステージ MD5 5/7(火) 18:00
(日本時間20:00)
ブリーラム・ユナイテッド ブリーラムスタジアム
日テレジータス
○2-1
明治安田生命J1リーグ 第11節 5/12(日) 15:03 名古屋グランパス 豊田スタジアム
DAZN
●0-2
明治安田生命J1リーグ 第12節 5/17(金) 19:33 湘南ベルマーレ 埼玉スタジアム
DAZN
●2-3
AFCチャンピオンズリーグ2019グループステージ MD6 5/21(火) 19:00 北京国安 埼玉スタジアム
日テレプラス
○3-0
明治安田生命J1リーグ 第13節 5/26(日) 14:03 サンフレッチェ広島 埼玉スタジアム
DAZN/NHK BS1/テレ玉
●0-4
明治安田生命J1リーグ 第14節 6/1(土) 19:03 川崎フロンターレ 等々力陸上競技場
DAZN/NHK BS1
△1-1
明治安田生命J1リーグ 第15節 6/15(土) 19:04 サガン鳥栖 埼玉スタジアム
DAZN/テレ玉
○2-1
AFCチャンピオンズリーグ2019ノックアウトステージ ラウンド16 第1戦 6/19(水) 19:30 蔚山現代 埼玉スタジアム
日テレNEWS24
●1-2
AFCチャンピオンズリーグ2019ノックアウトステージ ラウンド16 第2戦 6/26(水) 20:00 蔚山現代 蔚山文殊フットボールスタジアム
日テレジータス
○3-0
明治安田生命J1リーグ 第17節 6/30(日) 19:03 大分トリニータ 昭和電工ドーム大分
DAZN
●0-2
天皇杯 JFA 第99回全日本サッカー選手権大会2回戦 7/3(水) 19:03 流通経済大学 浦和駒場スタジアム
スカパー!
○2-1
明治安田生命J1リーグ 第18節 7/6(土) 19:04 ベガルタ仙台 埼玉スタジアム
DAZN/テレ玉
○1-0
明治安田生命J1リーグ 第19節 7/13(土) 19:00 横浜F・マリノス 日産スタジアム
DAZN

 

 

ACLでは5月の「プリーラム」「北京国安」に勝利しノックアウトステージへ首の皮で繋いだ。しかしホームで「蔚山現代」に逆転負けすると暗雲が立ち込める。だがここで1−0勝利だと第2戦の戦い方が難しくなる。まして慢心も生まれ良い結果が得られないものだ。この敗戦は前向きに捉えていました。やることが明確になったからです。アウェーの蔚山戦では2点以上の得点が必要も完璧な試合運びで3−0のダメ押し点まで与えて駒を進めた。やはりACLは本気でやる浦和だ。

 

ACLでは神がかり的な戦いをするがリーグではどうも・・・。名古屋には2−0、誤審騒動のあった湘南には2−3の逆転負け、広島には0−4の完敗と不甲斐ない試合が続いた。浦和はオリベイラ監督を解任し大槻氏の再登板を発表する。

 

大槻体制の初陣の川崎戦は終盤に追いつき1−1のドローとしたが大槻監督は「お前らこれで満足か?」と問いかけた。鳥栖に勝利するもACLで疲労があったのか大分に完敗。大槻監督は選手を入れ替えるターンオーバーを積極的に取り組んでいるがコンビネーションの問題もあるようだ。しかしチームには活気が戻った。

 

連覇を目指す天皇杯が始まった。駒場での流通経済大学戦も控えメンバーで戦い辛勝。リーグでの3位以内が現実的でないので天皇杯を獲らなければ来年のACLは無い。

 

7月6日の仙台戦では興梠の浦和在籍リーグ92点目で勝利。91点の福田を抜いた。ただ福田の記録は2000年のJ2時代、J開幕前は除外されている。ちなみにそれらを含めると143点獲っている。

 

 

 

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湘南戦

 

 

 

 

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北京国安戦

 

 

 

 

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湘南戦

 

 

 

 

 

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広島戦

 

 

 

 

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埼スタでは「埼玉高速鉄道」の岩槻延伸の請願書名を行っている

署名しておきました!

 

 

 

 

 

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雨の中、ゴール裏で裸で戦うサポーター

 

 

 

 

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仙台戦では頻繁に散水していました。ピッチコンディションが悪く改修が必要らしい。

 

 

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仙台戦はスポンサー枠で「ビューボックス」参戦も夢見たが抽選で外れてしまった。

 

 

 

 

 

 

明治安田生命J1リーグ 第19節
2019年7月13日(土) 19:03キックオフ・日産スタジアム
横浜F・マリノス 3-1(前半1-0) 浦和レッズ
得点者 38分 遠藤渓太(横浜FM)、61分 仲川輝人(横浜FM)、69分 オウンゴール、86分 エジガル ジュニオ(横浜FM)
入場者 33,673人

 

この試合も誤審騒動があった。61分の仲川の得点はオフサイドの抗議でノーゴールになったが二転三転してゴールが認められた。また浦和がネットを揺らした時はオフサイド。これの事実は把握していない。そして86分はPKでしたが右足で槙野がクリアしたボールが岩波の顎に当たった。それがハンドの判定でのPKという。湘南戦といい浦和の後味の悪い試合となってしまった。

 

浦和レッズの春

トップチームはホーム開幕の「札幌」戦のあと2試合ほど参戦。いまいち勢いに乗り切れずにいます。

 

5月5日現在の順位です。

 

リーグ

9位 勝ち点10 5勝2分3敗 

 

 

ACL

3位 勝ち点4 1勝1分2敗

 

 

 

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3月30日の埼玉スタジアム。桜が満開だった。

首位「FC東京」との試合。なぜか北スタンドに陣取った。相手に先制されるが終了間際の同点弾に沸いた。冷静になれば追いついただけで勝利は得られなかった。

 

 

 

 

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4月20日

「神戸」戦。イニエスタやビジャ、ポトルスキーなど世界的スター選手を揃えた神戸にサッカーファンの注目を浴び満席。南が満席だったので観戦気力も失いスタジアム内をウロウロしていると北スタンドの上段に空席を発見。南に席が無いのなら当然北も無いと思い込んでいたが、じっくり見たい派が南に集中したようだ。

戦意も失っていたが北に陣取れた事で戦力上昇。結果的に良い方向になりました。試合もイニエスタは欠場で興梠のPK弾が決まり勝利を挙げた。

 

 

 

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5月3日の「ジュビロ磐田戦」

この日は諸事情があり満員であるがギリ着で敢えて席を確保しませんでした。試合が始まる頃は北スタンド裏に居ましたがサポーターの応援に呼応して「声」が出てしまうため南に移動しました。試合中の南広場には当たり前だが人がいません。ただコンコースなどには席を確保出来ず座り込む方が思ったよりたくさん居ました。4万、5万と集客に熱を上げるクラブはこうした実態を把握し改善する必要はあるでしょう。また試合が始まったばかりなのに売店の撤収を始める所もあり、試合後にはほとんどの売店は閉まっています。他クラブでは試合後も売店を開けて試合後で気持ちに余裕のあるサポーターに販売していました。特に弁当系。

 

この日は「カシオペア紀行・信州」が運転される日で試合終了を待ってからでは時間的にキツクなるので前半30分程でスタジアムをあとにしました。試合は0−1で負けてしまったが敗因は青木で無く中途半端な気持ちでスタジアムに入った自分の責任にしておきます。

 

浦和レッズ激闘開幕!

2月16日(土)、埼玉スタジアムにて開催されました『FUJI XEROX SUPER CUP 2019 vs川崎フロンターレ』の試合結果をお知らせします。

FUJI XEROX SUPER CUP 2019
2019年2月16日(土)13:35キックオフ・埼玉スタジアム
川崎フロンターレ 1-0(前半0-0) 浦和レッズ
得点者 52分 レアンドロ ダミアン(川崎)
入場者数 52,587人

 

 

リーグ王者と天皇杯覇者が対戦しリーグの新シーズンを告げる「スーパーカップ」は調整不足を露呈しシュート僅か1本で敗戦した。指揮官は不安を口にせずに前を向いた。この試合はテレビで観戦していたがなす術の無い浦和を無心に見ていた。

 

 

 

 

 

 

2月23日(土)、ユアテックスタジアム仙台にて行われました『明治安田生命J1リーグ 第1節 vsベガルタ仙台』の試合結果をお知らせいたします。

明治安田生命J1リーグ 第1節
2019年2月23日(土) 14:02キックオフ・ユアテックスタジアム仙台
ベガルタ仙台 0-0(前半0-0) 浦和レッズ
入場者数 18,567人

 

 

この試合は中継が無かったので見ていませんがゼロックスよりかは改善されたようだ。しかし得点は奪えず0−0のスコアレスドロー。開幕ダッシュを願うサポーターに不安がよぎる。

 

 

 

 

 

 

3月2日(土)、埼玉スタジアムにて行われました『明治安田生命J1リーグ 第2節 vs北海道コンサドーレ札幌』の試合結果をお知らせいたします。

明治安田生命J1リーグ 第2節
2019年3月2日(土) 16:04キックオフ・埼玉スタジアム
浦和レッズ 0-2(前半0-2) 北海道コンサドーレ札幌
得点者 2分 鈴木武蔵(札幌)、27分 鈴木武蔵(札幌)
入場者数 41,109人

 

いよいよのホーム開幕です。不安をよぎるもチームを信じて数年ぶりに今季のレプリカユニフォームを新調してスタジアムに向かいました。

 

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行きの武蔵野線はE231系でした。205系も遭遇率は60%位に感じます。

 

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武蔵野線40周年記念マーク付きの編成でした。このマークはデザイン違いで2編成に装着されておりますが205系にはありません。このデザインには103系、205系、E231系が描かれていますが武蔵野線には101系や201系の運用実績があります。また209系も活躍していますね。

 

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浦和美園駅の警戒標識

「空気乾燥」に警戒だそうですが「チャナティップ」や「鈴木武蔵」にも警戒が必要でした。

 

 

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待ちに待ったホームの開幕ですから試合前から気分は高揚していきます。日中は日差しもあり暑いくらいでした。

 

 

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「ALLEZ URAWA」

今年初のコレオは全浦和。今年は個人的にもリーグタイトルは獲りたい。そのためにも浦和に関わるすべての人がひとつになって戦わなければならないと思う。そういうメッセージが込められているのだろう。

 

 

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終わってみればまさかの2−0完敗。開始1分半であっという間に失点。札幌、速いなと思った瞬間にやられました。この失点でゲームプランが崩壊して前半は修正が出来なかった。こんなにも後手後手に回る浦和は久しぶりに見た。

後半は立ち上がりから積極性があり浦和らしいパスワークで攻撃が劇的に変化。札幌も驚いたのではないでしょうか。

しかし勢いがあっても決定機が作れず15分過ぎから札幌に見透かされ形成逆転。5〜6点獲られてもおかしくない試合でした。

私はブーイングはしない方針ですが、この試合は「ブーイングに値する試合」でした。

 

ちょっと心配しているのは今季公式戦3試合で無得点という事。怪我で要の武藤、青木、ファブリシオらの合流が遅れているがオリベイラ監督は実戦から学んで改善するタイプだそうでスロースタートになる予測はあったが、この試合で不安感は増すばかりだ。次回はACL、ACLには「本気」でやる人たちなので冷静に見ていきたい。

 

 

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帰りは205系かと思いきや、これは逆方向。乗ったのはE231系でした。

 

 

浦和レッズ始まります!!
3/6(水)
19:30
ACL
グループG
第1節
浦和 - ブリーラム 埼玉
3/13(水)
21:00
ACL
グループG
第2節
北京中赫国安 - 浦和 北京
4/9(火)
19:30
ACL
グループG
第3節
浦和 - 全北現代 埼玉
4/24(水)
19:00
ACL
グループG
第4節
全北現代 - 浦和 全州
5/7(火)
20:00
ACL
グループG
第5節
ブリーラム - 浦和 ブリーラム
5/21(火)
未定
ACL
グループG
第6節
浦和 - 北京中赫国安 埼玉

 

 

今季の陣容と前半を中心とした日程です。

16日に行われたゼロックスではシュート1本に抑えられての敗戦で不安は残るものの実践練習を好まない監督なので試合勘的な調整不足が露呈したが年間を通してのリーグとACLの優勝を目標にしたものなのでゼロックスも試験的な要素を取り込んだもので課題などの分析に使ったようだ。開幕には自信を持って勝利するパフォーマンスを見せてくれると信じている。

 

 

浦和レッズ始まります!

2019年のシーズンが始まります。

 

今季の登録選手です。

選手一覧

Pos 背番号 名前 生年月日 身長/体重 出身地 前所属
GK 1 西川 周作 1986/6/18 183/81 大分 サンフレッチェ広島
GK 23 岩舘 直 1988/8/17 183/78 神奈川 水戸ホーリーホック
GK 25 福島 春樹 1993/4/8 183/78 愛知 ガイナーレ鳥取
GK 32 石井 僚 2000/7/11 191/84 群馬 浦和レッズユース
DF 2 マウリシオ 1992/2/6 183/82 ブラジル CSマリティモ/ポルトガル
DF 4 鈴木 大輔 1990/1/29 182/74 東京 柏レイソル
DF 5 槙野 智章 1987/5/11 182/77 広島 1.FCケルン/ドイツ
DF 6 山中 亮輔 1993/4/20 171/65 千葉 横浜F・マリノス
DF 17 茂木 力也 1996/9/27 174/68 埼玉 モンテディオ山形
DF 26 荻原 拓也 1999/11/23 175/69 埼玉 浦和レッズユース
DF 27 橋岡 大樹 1999/5/17 182/73 埼玉 浦和レッズユース
DF 28 岩武 克弥 1996/6/4 173/70 大分 明治大
DF 31 岩波 拓也 1994/6/18 186/72 兵庫 ヴィッセル神戸
DF 34 大城 蛍 2000/9/16 180/72 沖縄 浦和レッズユース
DF 46 森脇 良太 1986/4/6 177/75 広島 サンフレッチェ広島
MF 3 宇賀神 友弥 1988/3/23 172/71 埼玉 流通経済大
MF 7 長澤 和輝 1991/12/16 172/68 千葉 ジェフユナイテッド千葉
MF 8 エヴェルトン 1992/12/1 181/73 ブラジル ポルティモネンセSC/ポルトガル
MF 10 柏木 陽介 1987/12/15 176/73 兵庫 サンフレッチェ広島
MF 11 マルティノス 1991/3/7 183/70 オランダ 横浜F・マリノス
MF 16 青木 拓矢 1989/9/16 179/77 群馬 大宮アルディージャ
MF 18 山田 直輝 1990/7/4 168/66 埼玉 湘南ベルマーレ
MF 22 阿部 勇樹 1981/9/6 178/77 千葉 レスターシティFC/イングランド
MF 24 汰木 康也 1995/7/3 183/70 神奈川 モンテディオ山形
MF 29 柴戸 海 1995/11/24 180/70 神奈川 明治大
MF 33 池高 暢希 2000/4/5 173/63 北海道 浦和レッズユース
FW 9 武藤 雄樹 1988/11/7 170/68 神奈川 ベガルタ仙台
FW 12 ファブリシオ 1990/3/28 183/78 ブラジル ポルティモネンセSC/ポルトガル
FW 14 杉本 健勇 1992/11/18 187/79 大阪 セレッソ大阪
FW 19 アンドリュー ナバウト 1992/12/17 178/83 オーストラリア ニューカッスルユナイテッドジェッツFC/オーストラリア
FW 30 興梠 慎三 1986/7/31 175/72 宮崎 鹿島アントラーズ

 

 

 

名前 NAME 生年月日
監督 OSWALDO OLIVEIRA 1950年12月5日
ヘッドコーチ OTSUKI Tsuyoshi 1972年12月1日
ヘッドコーチ LUIZ ALBERTO SILVA 1952年1月2日
コーチ IKEDA Nobuyasu 1970年5月18日
GKコーチ HAMANO Yukiya 1972年9月28日
フィジカルコーチ ISHIGURI Tatsuru 1971年10月16日
コーチ(分析担当) YAMADA Eiichiro 1971年6月15日
コンディショニングコーディネーター ALEX Evangelista 1973年3月10日

 

日程・結果

J1
日付 開始 場所 H&A 相手 スコア 得点者
1 2月23日 14:00 ユアスタ 仙台
2 3月2日 16:00 埼玉 札幌
3 3月9日 14:00 サンアル 松本
4 3月17日 15:00 ヤンマー C大阪
5 3月30日 14:00 埼玉 東京
6 4月5日 19:30 埼玉 横浜
7 4月14日 16:00 パナスタ G大阪
8 4月20日 13:00 埼玉 神戸
9 4月28日 16:00 アイスタ 清水
10 5月3日 14:00 埼玉 磐田
11 5月12日 15:00 豊田ス 名古屋
12 5月17日 19:30 埼玉 湘南
13 5月26日 14:00 埼玉 広島
14 6月1日 19:00 等々力 川崎F
15 6月15日 19:00 埼玉 鳥栖
18 7月6日 19:00 埼玉 仙台
19 7月13日 19:00 日産ス 横浜
20 7月20日 19:00 エコパ 磐田
21 8月4日 19:00 埼玉 名古屋
22 8月10日 14:00 札幌ド 札幌
23 8月17日 19:00 ノエスタ 神戸
ゼロックス
日付 開始 場所 H&A 相手 スコア 得点者
1 2月16日 13:35 埼玉 川崎F

0−1

次記事に続きます
 

 

 

 

 

 

 

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