〜HOME STADIUM〜







・観光は県内で楽しんでいただき、都内への観光は控えていただくようお願いします。

法第24条第9項に基づく協力要請
・発熱の症状があるなど体調の悪い人の外出自粛(医療機関への受診等を除く)
・夜の繁華街に限らず、感染症対策が十分にとられていない施設の利用回避
・国及び県の接触確認アプリの活用

要請に加えてのお願い
・密閉・密集・密接の「3つの密」の回避
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・高齢者や基礎疾患がある方の都内への不要不急の外出自粛

埼玉県



J1リーグ浦和参戦の方
【入場について】 ・スタジアム設置のサーモグラフィー等で体温37.5度以上であることが判明したお客さまは入場をお断りいたします。
その際チケット料金およびそれにかかる手数料、並びに会場までの交通費等の返金には応じかねます。
自粛により会場へご来場されない場合も同様の対応となります。
・スタッフがチケット確認後、各自でチケットをもぎっていただきます。あらかじめご了承ください。
・必ずチケット券面に記載の入場門からご入場ください。
感染拡大防止の一環として『通行規制』を実施するため、記載されている入場門以外からのご入場はできません。









Yoshihi-EXPRESS-blog「HOME STADIUM(ホームスタジアム)」は
鉄道を始め浦和レッズなどの話題をYoshihiの観点から綴ります。


2017年10月1日より「有料プラン」にて運営中

パソコン事情により新規の画像、動画はスマホで撮影しています。
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羽田新ルート開始!

3月末より航空機の羽田空港への新しい進入ルートの運用が開始された。今後の運用拡大が見込める国際線の増便をするためだ。しかしコロナ過で国際線の運用は激減してしまう。それでも予定通りに新ルートの運用が始められ反対派から「減便中なのに意味が無い」などと抗議を受け国交省は「本格的な運用の前に周知と改善をする」という理由で始まった。

 

 

4月4日、コロナ過で外出を自粛しているなかで自宅のある「さいたま市」で空を眺めてみました。

 

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フライトレーダーを見ると千歳からの便がやって来そう。(吉川市の北を航行中)

しかし、草加市の南にも機影が確認できます。これは2本ある羽田の南北に延びる滑走路にほぼ同時に進入するため川口ターンとさいたまターンが用意されています。川口ターンは自宅からは目視出来ないのでさいたまターンを楽しむことにしょう。

 

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ANA66便

ほぼ真上なので「腹」しか見えず。機体カラーを楽しむには自宅から出掛けなければならない。

 

 

この日は幾つかの飛行機を眺めた。月が見える位置に飛行コースがあったので絡めてみました。

 

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月とエアドゥ

 

 

 

 

緊急事態宣言中には仕事が休みの日は自宅で空を眺める日が続いた。

 

4月18日

 

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エアドゥ

 

 

 

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川口ターンのANA機

 

 

 

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JAL機

 

 

 

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ANA機

 

この日は悪天候でした。悪天候モードもあり普段より低空で大回りするコースが取られる。その時は機体が大きく見えB777は迫力が増します。

 

また気のせいか普段から国内線は高い高度、国際線は低い高度を飛んでるようです。しかし海外の航空会社は見たことが無く恐らく日本の航空会社でもパイロットが外国人で羽田空港への進入角度の問題で角度を低く抑えるため高度を低くしている事も考えられる。国交省は3.5度を推奨するが、通常は3.0度が基本とされ0.5度の違いでも危険度は増すとされています。

 

 

 

 

日本では感染症も第一波を抑え込み新しい生活習慣で国民は動き始めました。国内でも移動も活性化し鉄道も飛行機も減便を取りやめ通常運行を始めてきています。新ルートも多くの便が飛ぶようになるでしょう。海外の航空機も見たいですね。

 

 

 

 

 

 

羽田空港(東京都大田区)の発着枠拡大のため三月に運用が始まった新飛行ルートについて、国土交通省は十六日、ルート見直しを議論する検討会を設置することを決め、初会合を三十日に開くと明らかにした。都心上空を通過し、騒音の苦情が相次いでいる新ルートが変更される可能性が出てきた。ただ、結論が出るまで数年を要する見込みという。

さいたまの桜

2020年3月22日、さいたま市内でも桜が満開に近い状態になり天気も良く家族の要望もありマスク等の対策をした上で通り抜ける感じで桜を見て来ました。

 

 

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さいたま市には見沼たんぼという大きな田園地帯があり周辺およそ20劼鮑の木で囲われており日本一の桜並木と言われている。その見沼田んぼの一部にある「さぎ山公園」で桜を見物。

 

 

 

 

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木の幹から桜が咲いてる

 

 

 

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釣りも出来る池の周りのも桜が咲く

 

 

 

 

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川(見沼代用水東縁)を挟み桜の木が並ぶ

 

 

 

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順光側より

 

 

 

 

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青空の桜

 

 

 

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桜回廊

 

 

 

 

諸説あるが見沼たんぼとは江戸時代に大変な飢饉に見舞われ徳川吉宗により埼玉のこの地にあった大きな見沼という沼を埋め立てて田んぼにしてコメを作るという政策が行われた。しかし、ここからは伝説だがこの沼に生息する大きな竜が埋め立てに反対して工事を阻止する。工事を担当する井沢弥惣兵衛(いざわ やそべい)が振りかかる災難に真摯に竜と向き合い竜は熱意に押されて天に向かって沼を旅立つ。工事はその後無事に終えたという。

 

見沼田んぼの中央には芝川という川が流れ、沼の縁に用水路を作った。その西側を「見沼代用水西縁(にしべり)」、東側を「見沼代用水東縁(ひがしべり)」と呼んでいる。

 

さいたま市では見沼竜伝承をモチーフにした「つなが竜ヌゥ」というキャラクターを作成した。

 

風疹抗体検査

昭和37年度〜昭和53年度生まれの男性の皆様へ
あなたと、これから生まれてくる世代の子どもを守るために風しんの抗体検査と予防接種を受けましょう!

  風しんが今も流行しています。
 風しんは、成人がかかると症状が重くなることがあります。また、妊娠初期の妊婦さんに感染させてしまうと、生まれてくる赤ちゃんの目や耳、心臓に障害が起きることがあります。

 昭和37年度〜昭和53年度生まれの男性の皆様に、お住まいの自治体から、原則無料で風しんの抗体検査と予防接種を受けていただけるクーポン券をお送りしています。

 この年代の男性の皆様には、過去に公的に予防接種が行われていないため、自分が風しんにかかり、家族や周囲の人たちに広げてしまうおそれがあります。

 この年代の男性の皆様がこれから抗体検査を受け、必要な予防接種を受けると、免疫を持っている人が増え、風しんの流行はなくなると言われています。
 あなた自身と、これから生まれてくる世代の子どもを守るために、ぜひクーポン券を使って風しん抗体検査と予防接種をお受けください!

 

 

 

〜厚生労働省のホームページから

 

 

 

 

 

 

 

 

 

対象の方に検査や接種を受けるための無料クーポンが発行されています。勤務先で合同で検査を受けることになりクーポンの提出を求められた。しかしまったく心当たりは無くもちろん手元にも無い。すると役所で再発行できるようで電話で問い合わせた。担当部署に繋ぎ再発行の旨を伝えると住所や氏名を聞かれて数日後郵送されて来た。

 

 

 

 

再発行されたクーポンを使って検査(血液検査で採血するだけ)を実施してこのたび結果が出た。

 

 

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検査結果はなんと「抗体無しで風疹の第五期の定期接種の対象」との事。風疹に罹った事があると思っていたが抗体が無かったようだ。時期に予防接種を受けることになります。

 

 

 

風疹も懸念されるがやはり「新型コロナウイルス」の猛威が脅威です。こちらもインフルエンザ予防に倣い対策していかないといけませんね。

 

謹賀新年2020

令和2年、新しい年を迎えました。本年もどうぞよろしくお願いします。

 

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例年は鉄道雑誌の付録に付いているカレンダーなどを使っておりましたが今年は「JRグループ」のカレンダーを買ってみました。国鉄時代から変わらないデザインです。小学生の頃、同級生のお父様が国鉄に勤務していたことで譲り受けたことがありまして馴染みのあるカレンダーです。JRになってからは購入したことが無く初めて今年買いました。

 

 

今年はオリンピックのある年としてマスメディアなどで報じられております。観戦は叶わないと思いますが世界が自分の街にやってくるというのは味わえると思います。それを迎えるために、そして今後のために鉄道界も大変革を遂げています。

 

様々な理由で活動が出来なくなることは毎年あります。それでもそれなりの鉄活動や試合観戦など趣味に費やす時間が取れていると思いますので無理せず、後悔しない活動が出来ればとお正月に考えています。今年もまったりとやりましょう!

 

 

 

 

 

 

年末のご挨拶

本年、平成31年としてスタートして5月には皇位継承により「令和元年」として8か月を経過し終えようとしています。

 

 

今年も例年通り撮り鉄に模型鉄に精を出すつもりでしたが夏過ぎに降って湧いた「転居計画」に振り回されました。そんな令和元年を振り返る事にいたしましょう。

 

 

 

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浦和レッズの「お節料理」で今年は始まりました!

 

 

 

 

 

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今年初の模型運転会は正月休み中に「Nパークとだ」で開催。

 

 

 

 

 

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初撮りは成田臨でした。651系は最後の活躍でしたね。2020年は国鉄特急色風のE653系が使用されますね。

 

”1月12日「成田山初詣常磐号」富岡800→成田1208・成田1558→富岡2032”

 

 

 

 

 

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頻繁に運転された「八高訓練」も撮影。台風19号ではこの撮影地付近も大きな被害があったようで今でも徐行運転が続けられている。また廃車の進む高崎のDD51も2両(842・888)のみになったようです。電気機関車の廃車も進みEF6019が引退、EF65501も引退が近いと噂されています。年末年始に運転が予定されている「EL/SLよこかわ」号にはEF641000が登板予定になっているそうです。

 

 

 

 

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西武鉄道の新型特急車001系「ラビュー」の甲種輸送を撮影しました。

 

2020年3月のダイヤ改正では池袋線の特急系統から10000系「ニューレッドアロー」全列車が001系「ラビュー」に置き換えられる」見込みである。10000系は西武球場臨や他客期の臨時列車には残る可能性もあるほか新宿線の「小江戸」には引き続き使用される。「小江戸」の置き換え計画は本川越駅の改修などが必要になるため当面は無いようだ。

 

 

 

 

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富士急行乗り入れの「成田エクスプレス」と「トーマスランド」号の運行を終了を前に富士急行線に出掛けました。

 

 

 

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河口湖から東京まで「成田エクスプレス」に乗車。

 

好調だった河口湖「成田」が撤退したのはE353系による新チケット方式の採用でシステムの同調が難しいことなどが理由だ。それを考えると2020年春はまだにしてもE257系化される「踊り子」号に関連して「マリン踊り子」の運転終了も予測できる。

 

 

 

 

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秋葉原ワシントンホテルの鉄道ルーム「クハネ1304」に宿泊して鉄道模型を楽しむ。

 

 

 

 

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東京メトロ丸ノ内線2000系を撮影して乗車した。

 

 

 

 

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激山をバックに走るE257系武田菱。E353系化に伴い定期運用を終えるので大糸線まで出掛けました。

 

この千葉発南小谷行きの「あずさ」3号は2020年3月改正で松本止まりとなる。南小谷行きは新宿発で継続される。

 

 

 

 

 

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武蔵野線でE653系国鉄特急色風を使用した「水戸梅まつり」号を撮影した。

 

 

 

 

 

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池袋にある完全会員制レンタルレイアウト「西イケ」にて運転会をしました。

 

 

 

 

 

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「リゾートぶな」がさいたま新都心を行く。

 

 

 

 

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大井川鐡道にはELと旧型客車による「長距離鈍行の旅」ツアー列車の撮影に出向きました。

 

 

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JA大井川と大井川鐡道、島田市などは、同市竹下に2020年11月開業予定のにぎわい交流拠点「KADODE OOIGAWA」に、かつて大鉄で活躍し、現在は廃車になっている蒸気機関車(SL)を復元展示すると発表した。展示車両は福島県会津地方などで使われた1946年製造のC11形312号機。大鉄では88年から営業運転し、2007年の最終営業日まで22万キロ以上を走った。引退後は大鉄本線の郊外側線に置いていたため腐食が進んでいたが、JA側のラブコールを受け、現在大規模な修繕作業に入っている。

 

ソニー・クリエイティブプロダクツ(本社:東京都港区、代表取締役:長谷川 仁、以下 SCP)と大井川鐵道株式会社(本社:静岡県島田市、代表取締役社長:鈴木 肇、以下 大井川鐵道)は、SCPがマスターライセンスを保有する「きかんしゃトーマス」の意匠をまとった蒸気機関車の「きかんしゃトーマス号」の2020年運行について、トーマスの権利元の承認を経て実施していくことを決定しました。2014年からアジアで初めて走行を開始したトーマス号は、その後2015年にジェームス号、2016年にはバスのバーティー、以降も人気キャラクターたちが次々と仲間に加わり、大きな話題になりました。
そして来年も、大井川鐵道とSCPとの全面的なパートナーシップの下、2020年5月頃よりトーマス号の運行開始を予定しております。尚、2020年は原作出版75周年を記念した様々なスペシャル企画の実施を計画しており、5月から6月にかけて、「トーマスのはじめて物語」に登場する、トーマスが初めてソドー島に来た頃のボディを再現した「緑色のトーマス号」を期間限定で運行予定です。詳しいスケジュールなどは今後随時情報を発信していきます。

 

 

 

 

 

 

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大井川鐡道撮影の翌日は伊豆急行の撮影。今年に本線走行から引退した100系電車の撮影です。

 

 

 

 

 

 

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「スペーシア」が武蔵野線を走りました。

 

 

 

 

 

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平成の最後に「リカラー」さんで運転会。この時から運転会は開催出来ず12月30日になんとか開催しました。

 

 

 

 

 

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5月1日の改元の日は北関東の鉄道を乗って周りました。

 

 

 

 

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試合を抜け出して撮影したEF6437の牽く「カシオペア紀行・信州」。新年は1月25日発で予定されている。

 

 

 

 

 

 

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改元旅第二弾は秩父を中心に周りました。

 

 

 

 

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大宮と海老名を掛け持ちしました。

 

 

 

 

 

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「新特急 なすの」号が走りました。

 

 

 

 

 

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転車台が故障してELとの変則重連となった「パレオエクスプレス」。

 

 

 

 

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雨の中での8111F。

 

 

 

 

なんと7月、8月と試合参戦以外の趣味活動は皆無。

 

 

 

 

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9月には「レッドブル・エアレース千葉」に参戦。エアレースは最後の大会となりました。

 

 

 

 

このあとは本格的な引っ越し作業の為10月は活動無し。

 

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台風19号は記録的な台風でした。

 

 

 

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10月から1か月掛けて引っ越し作業。40年超ぶりで荷物も多く多大な労力と時間とお金を投じました。その前の数か月と未だに片付かない新居のレイアウト(家具配置等で鉄道模型では無い)

不動産屋さんとの話し合いや各役所やCATVを含めたライフラインの変更や転居届。引っ越し業者の選定や廃品回収業者の手配など想像を絶するものでした。また仕事も多かった時期で20時頃まで働いて午前2時頃まで引っ越し関連の作業になることもありました。8月下旬から11月まで趣味活動を封印してましたね。

 

 

 

 

 

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公開に参加出来ないため仕事帰りに立ち寄った川越車両センター。

 

 

このあとはまだ記事にしていない未公開画像が含まれます。

 

 

 

 

 

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11月になるとようやく撮り鉄活動を再開。川越線や東武線を撮影した。

 

 

 

 

 

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真岡鐡道のC11325は東武鉄道への譲渡される。それを記念して「最後」の重連が行われた。その重連は背面重連という真岡さんの大サプライズで沿線に集まったファンを騒然とさせた。C11 325は12月1日に真岡でのラストランを終え全般検査のため工場に入場た。出場後は東武鉄道に移籍する。

 

 

 

 

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真岡での撮影後,かねてから訪問したかった「ザ・ヒロサワ・シティ」を見学。

 

 

 

 

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頻繁に高崎〜田端で行われている高崎DL乗務員訓練を撮影。

 

 

 

 

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毎年恒例の「東武ファンフェスタ」にも出掛けました。

 

 

 

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さいたま鉄道模型フェスタに行ってきた。

 

28日には鉄仲間で忘年会。30日は鉄道模型の運転会を楽しみました。

 

 

 

 

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浦和レッズ最終戦を終えて「駒場ラーメン」を食べながら埼スタに感謝の思いを馳せる。

 

 

 

 

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浦和レッズレディースの試合にも夏以降参戦は出来ず、皇后杯準決勝まで勝ち進み参戦が叶う。

 

 

 

浦和レッズは序盤から不調で監督を交代。その不調は終盤まで解決出来ずJ1残留争いに巻き込まれたACLでは決勝まで勝ち進んだが組織力の差から敗れ3度目の栄冠は叶わない。年明けには「総括記事」を書きたいと思います。

 

レディースは好調で試合ごとに成長が感じられ終盤には「強さ」も兼ね備えた。リーグは惜しくも2位に終わったが、その差はこれまでより大きく縮まった。皇后杯は決勝を戦いました。この話題は年明けのレディース記事にて詳しく書きたいと思います。

 

 

 

恒例の今年の漢字は「」です。?

 

色々ありすぎてまとめられませんでした。数年後、思い返してみて気付けたらと思います。

 

 

 

 

 

毎年、色々な課題や問題が起きますがこれだけの趣味活動が出来るのは幸せな事ですので感謝したいと思います。

本年もお世話になりました。来る年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

ブログ再開いたします!

個人的な事情でお休みしていたブログを再開いたします。まあこのブログも個人的ですが・・・。

 

 

 

タイミング的に2020年3月14日に行われるダイヤ改正の概要が発表されましたのでこの羅列でブログ再開記事にしたいと思います。

 

今後は週1〜2回の更新頻度になろうかと思いますかよろしくお願いします。

 

 

【JR北海道】

■札幌圏の輸送体系を見直す背景

2000年(平成12年)より20年間にわたり、札幌圏は快速「エアポート」と区間快速「いしかりライナー」の2種類の快速列車をベースとした輸送体系としてお客様にご利用いただいてまいりました。近年、増加するインバウンドのお客様に対応する必要があることに加え、札幌市内への都心回帰が進むなど、ご利用状況が変化していることから、今回、快速「エアポート」の増発をはじめとした、ご利用しやすい輸送体系に見直すことといたします。

◆快速「エアポート」を毎時5本化し、32本増発により空港アクセスを増強します。増発する「エアポート」のうち4本を速達タイプの「特別快速」とします。

◆ご利用の増えている快速通過駅の利便性向上を図ります。夕通勤時間帯の混雑緩和を図ります。

◆民族共生象徴空間「ウポポイ」開設に向けて、「北斗」24本中19本を白老駅に停車拡大します。

◆新型電気式気動車H100形を小樽〜長万部間(山線)に投入します。

◆特急列車の名称から「スーパー」の冠を外します。

◆「おおぞら」に261系を投入し283系を置き換えます。283系で運転されるのは1.7.9.4.6.12号です。

◆根室線古瀬駅、釧網線南弟子屈駅が廃止されます。

 

 

【JR東日本】

◆東京〜伊豆急下田に新型E261系による「サフィール踊り子」号の運転を開始。251系で運転されている「スーパービュー踊り子」号は運転を終了する。251系は廃車となる。

◆「踊り子」号の185系の一部をE257系2000番台に置き換える。

◆「あずさ」「かいじ」の号数が統一され「あずさ2号」が無くなります。

◆千葉発南小谷行の「あずさ」の運行を取りやめ分割します。

◆「富士回遊」の運行体制を見直します。

◆磐越西線の普通列車にE721系クロスシート車を使用した座席指定制を導入。指定愛称は「あいづ」となる。

◆中央快速線、総武快速線の運行形態を変更します。

◆東北本線新白河〜黒磯の普通列車をE531系に統一されます。

◆2019年度末に予定されている常磐線の全線運転再開時期については決まり次第知らせるとしている。しかし報道ではダイヤ改正のタイミングで全線再開を計画していると伝えている。既報のように首都圏と仙台を結ぶ特急列車の運転も行われる。

 

◆常磐線「jビレッジ」駅を常設化、「佐貫」駅を「龍ケ崎」駅に改称される。

◆磐越西線、米坂線に国鉄型気動車を置き換える「GV-E400系」で運転。また只見線には「キハE-120型」で運転します。

◆山手線・京浜東北線に「高輪ゲートブリッジ」駅を新設。京浜東北線は快速も停車する。

 

【JR貨物】

◆松山駅を移転しリニューアル。松山貨物駅として開業します。

◆輸送力増強のため一部の列車で1〜5両の増結を行います。

◆宇都宮〜高松に31フィート列車を新設します。

◆EF200-300型を3両、HD300型を2両、DD200型を8両増備します。

(DD200の増備では石巻線列車の置き換えに使われる可能性が高い。また愛知のDD51は来年度の全廃を想定している。)

 

 

詳しい情報はJR他支社や他社、各民間鉄道会社のHP等をご覧ください。

 

飛行機の話題

5月25日はトランプ大統領が国賓として来日し「エアフォースワン」が飛来した。当初は撮影に出るつもりだったが鉄ネタが豊富でしたので飛行機は遠慮した。それでも情報は集めていたが面白い事も分かった。

 

 

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フライトトラッカーを見ていると東京(成田)発大阪(関空)行きの航空機が北海道を飛んでいる状況を目にした。

 

 

 

これは全日空がこの夏にハワイ線に投入したA380型のデモ飛行のようです。成田から千歳、稚内、女満別、旭川、千歳を経由し関空に向かった模様。航空ファンには堪らないイベントだったでしょう。

 

 

 

 

 

 

実は「エアフォースワン」を探していました。この民間のレーダーには機影は写らないが軍用のものを傍受している航空ファンの方のSNSなどを見ながら情報を得ており17時過ぎに羽田に着く情報も把握していたが空港は厳戒態勢で展望台も閉鎖しているので「沿線」で見ようにも交通手段が無いので帰宅した。

 

 

 

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エアフォースワンは米国本土の軍用基地からアンカレッジを経由して羽田に向かっていた。このレーダーには映らないが宮城沖に飛行機のいない広大なエリアが存在する。エアフォースワンの飛行時はある空域から航空機を排除するようでこの空域にエアフォースワンが飛行しているという。

 

 

 

 

 

6月のサミットの際は伊丹に飛来したが、これはあまり友好的でない国とのニアミスを防ぐ意図があったようだ。(ロシアかな?)この時は大阪周辺では大規模な交通規制や警備があり生活にも影響したようだが航空ファンは各国のVIPの飛来に歓喜したようですね。そんな裏ではB747の旧日本政府専用機が売却のため千歳基地を旅立ったようです。多くの自衛隊関係者に見送られての離陸でした。アメリカの売却先では1機は貨物機に改造されるとの事。さらにもう1機は中古市場に出され30億円で公募されているそうだ。

 

 

「令和」と共に

5月1日、天皇陛下の皇位継承により年号が「令和」に変わりました。見渡す限りでは「平成」の昨日までと変わり映えしませんが気持ち的には新鮮であります。これは国鉄が分割民営化した昭和62年3月31日から4月1日を迎えた時と同じような感覚です。

 

 

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退位礼正殿の儀に臨む(平成)天皇陛下

 

 

 

 

先日、鉄道模型の運転会を行い、その中で「お召列車」を運行する予定でした。しかしマイクロエース製の「新1号御料編成」は通電関係のトラブルで運転出来なくなってしまい残念ながら「撮影会」のみ開催しました。

 

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KATOのEF58-61お召装備とマイクロエースの1号編成

 

 

 

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歴代お召機

EF58-61、DD51(745)、EF81-81

ロクイチは平成の時代に数度お召列車を牽引している。模型では三つ目の745ですが実際には842号機が、西日本では「サロンカーなにわ」を牽き1186などが任務を果たしている。EF81-81は昭和での運転でした。

 

 

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DD51には「サロンカーなにわ」を牽いてもらいJR西日本管内を再現しました。7両ですが・・・。

模型の運転会の報告は後日の記事にさせて頂きます。

 

 

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令和の新天皇陛下と雅子皇后陛下

 

 

 

1日午前0時に即位した天皇陛下は皇居・宮殿で即位関連の儀式に臨まれた。「剣璽等承継の儀」では陛下が歴代天皇に伝わる神器などを受け継がれた。続いて行われた「即位後朝見の儀」で、陛下は「常に国民を思い、国民に寄り添いながら、憲法にのっとり、日本国及び日本国民統合の象徴としての責務を果たす」とする即位後初めてのお言葉を述べられた。

 

即位後朝見の儀でこの日の皇位継承儀式が終了した。5月4日には初めての一般参賀が行われ、2019年秋には国内外に即位を宣明する「即位礼正殿の儀」や祝賀行事が予定されている。

天皇陛下は59歳。実在が確かな歴代天皇の中では、60歳で即位した奈良時代の光仁天皇に次いで2番目の高齢での即位となった。皇后雅子さまは55歳。

剣璽等承継の儀は国事行為として午前10時半から、宮殿内で最も格式の高い「松の間」で行われ、安倍晋三首相ら三権の長や閣僚ら26人が国民代表として参列した。

陛下は、宮内庁の秋元義孝式部官長と山本信一郎長官の先導で松の間に入られた。皇位継承順位1位の秋篠宮さまと、陛下のおじに当たり、同3位の常陸宮さまも儀式に参列された。

陛下が正面の席の前に参列者と向き合って立たれ、三種の神器のうちの剣と璽(じ=まがたま)、国事行為で使われる御璽(天皇の印)と国璽(国の印)を持った侍従が一列になって入室。剣璽などを陛下の前の台に置いた。その後、陛下は受け継いだばかりの剣や璽をささげ持った侍従らと共に松の間を退出され、儀式は約7分間で終了した。

松の間では続いて、午前11時10分すぎから即位後朝見の儀が行われた。儀式は約7分間。三権の長や閣僚、地方自治体の代表ら292人が参列し、天皇、皇后両陛下が秋篠宮ご夫妻ら成年の皇族方と共に入室された。

陛下のお言葉の後、安倍首相が国民代表として「天皇陛下を国及び国民統合の象徴と仰ぎ、激動する国際情勢の中で、平和で、希望に満ちあふれ、誇りある日本の輝かしい未来、人々が美しく心を寄せ合う中で、文化が生まれ育つ時代を創り上げていく決意だ」とお祝いの言葉を述べた。

儀式に先立ち、陛下は午前9時50分ごろ、赤坂御所を車で出発。首に天皇が装着する最高の勲章「大勲位菊花章頸飾」を身につけ、沿道に集まった人々にほほ笑みながら手を振って応えられた。午前10時ごろに皇居に入ると、宮殿「菊の間」で初の公務として、剣璽等承継の儀と即位後朝見の儀を国の儀式として行う旨の閣議決定を「裁可」された。

この日は夜まで多忙な日程が続く。正午すぎには側近トップの小田野展丈新侍従長と、上皇ご夫妻を支える河相周夫新上皇侍従長の辞令関係書類に署名・押印した後、松の間で任命式に臨み「重任ご苦労に思います」と述べられた。

両陛下はいったん東京・元赤坂の赤坂御用地内にある赤坂御所に戻られた後、午後に皇居・吹上仙洞御所を訪ね、上皇ご夫妻に即位を報告。その後、宮殿に移動し、皇族方から祝賀を受けられた。受け継がれた剣と璽は赤坂御所に運ばれ、厳重に保管される。(日本経済新聞)

 

 

 

 

改元に伴い鉄道界でもイベントが多数行われ本日数か所に参加してきました。

 

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「ありがとう平成」HMを付けた東武DE10-1099

 

 

 

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「祝 令和」HMを付けた東武のDE10-1099

 

 

 

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「こんにちは 令和」マークを付けた東武14系

 

下今市駅で行われた「SL/DLフェスタ」で披露されたマーク。夜行運転した列車には別のデザインのマークが取り付けられていた。

 

 

 

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真岡鉄道のSLには「平和」のデザインを模した「令和」マークと日章旗が掲げられた。

ひとりエマージェンシー

2月11日の朝、埼玉県上空を異常な低空で飛ぶ航空機を目撃した。自衛隊機や米軍機のような飛行機は良く見かけるが旅客機のような機体でしたので驚いてしまった。コースと高度を考えると米軍横田基地に向かっているようだ。またこの日の羽田や成田では降雪があり天候が悪いので迂回している可能性もある。

 

すぐ「FT24」で確認するとアンカレッジからのB767-300(貨物機のよう)と分かった。もちろん日本の航空機では無い。ただ行き先が「不明」となっていた。しばらく追跡すると横田は通過し相模湾に出るコースを辿り、また急旋回を繰り返していた。

 

「もしやハイジャック?」と思って様々なメディアを検索するがそのような兆候はありません。さらに機影を追うと消えてしまった。

 

まさか墜落!

 

そこからひとりで緊迫し情報を集める。まさに「ひとりエマージェンシー」となった。

 

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対象機のデータ。目撃した時の高度は29000フィートで、およそ800メートル。このデータではさらに高度を下げている。

 

 

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別のデータでは宇都宮付近から桐生市付近を経由し熊谷を通り目撃した埼玉県内に航跡を残している。まずこの航路は通常では使用しないので何かしらのエマージェンシーはあったものと思われる。(恐らく天候要因)

 

 

さらにネット検索を続けると「横田着陸」との記載があり乗組員が笑顔で米兵と並ぶ画像が出て来た。

 

「何事も無くて良かった」(←ひとりでエマージェンシーだっただけ)

 

そして航空ファンの方のTwitterでは着陸シーンを撮影した画像も出てきた。この方は情報を知っていたのですね。

 

 

 

横田基地には世界各地からの定期便の設定があります。なんと北朝鮮からの便もあるとか。これも定期便なのでしょう。たまたまコースが変わった事で普段目にしない機体を見ると驚いてしまいますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

驚いたのはこれだけではありません。3月2日、試合の帰りに埼玉スタジアム上空に異常に低空を飛ぶ旅客機を目撃。3機はありました。これもすぐ「FT24」で確認すると「松山→羽田」らしい。なぜココに?

 

3機の後続にはまた数機の光が見え、全機が着陸灯を点灯しており低空を旋回している。

 

 

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画像には2機が写っている。(画面中央付近から右側の上下)

 

 

さらに調べると羽田空港で「ゴーアラウンド」があったそう。着陸のやり直し。そのあとの情報では「バードクラッシュ」で滑走路が閉鎖されているという。それで着陸出来ない機体が周辺空域で待機していたのでしょう。

 

 

 

どちらも貴重なものが見られました。

 

平成30年ありがとうございました

いつもは西暦で明示する当ブログですが今年は平成最後の年末とあり元号でタイトルを書きました。

12月中旬より更新が滞っていました。多忙とスマホの不調により例年よりも失速が激しくお詫び申し上げます。

 

 

スマホの方はその後機種変更をしまして復活しましたが各種設定が遅れているため更新も出来ないままでした。また同時に「タブレット」も購入しまして来年からはそちらも活用出来ればと思っております。(タブレットは未だ箱の中)

 

 

 

さて今年を振り返りますと年始から鉄道撮影は好調で189系の「多摩川朝練」から始まり189系関連で富士急や中央本線での活動がありました。3月10日には189系M51編成を使用した「ホリデー快速富士山」にも乗ることが出来て感激しました。八高線での205系や209系の記録も出来、また「桜」とのコラボ撮影も想像以上に出来たかと思います。GWには本線から引退するC56-160も相まり「SLやまぐち」号の撮影を兼ね「リニア・鉄道館」の初訪問、奈良線103系の撮影も出来ました。また京阪のプレミアムカーにも乗車でき乗り鉄でも充実しました。

 

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西武安比奈線跡を散策

 

 

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多摩川朝練は撮り鉄の間でブームに

 

 

 

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四日市貨物訪問も継続

スマートEXを活用

 

 

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八高線の撮影も本格化

 

 

 

 

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2017年は2試合しか参戦出来なかった浦和レッズの試合にホーム開幕戦から参戦できた

 

 

 

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冬季体制終了前に再度訪問

 

 

 

 

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ダイヤ改正直前の土曜日、休日出勤を終えて思い立って高崎115系の乗り納に横川往復を敢行

 

 

 

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富士急さんの189系愛を強く感じた189系撮影会。このあと189系にも乗ることも出来ました。感動の1日。

 

 

 

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普段は撮影しない列車も撮れました

 

 

 

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桜も満喫

 

 

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菜の花との組み合わせも

 

 

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「リニア・鉄道館」初訪問

 

 

 

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京阪「プレミアムカー」乗車

 

 

 

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奈良線103系を撮影

 

 

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C56-160とD51-200とのコラボ「やまぐち」号を堪能

 

 

 

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この頃から非常に仕事が忙しくなり「過労死ライン」を越える残業が年末まで続いた

そんな中でも絶対撮りたかった東武1800系ラストランには参戦出来て1日掛けて撮影しました。

 

 

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念願だった「エアレース」を幕張で生観戦出来ました

 

 

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鉄道模型も年間を通して今年も多数入線

撮影に出られない分、疲労で動けない分は鉄道模型に走りました

 

 

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武蔵野線205系ジャカルタ配給を撮影

この頃、19年乗ったクルマを買い替えました。

 

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ラストラン関係に出掛けられなかったが最期に会うことが出来ました

 

 

 

 

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入間航空祭に5年ぶりに参戦

 

 

 

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恒例の「東武ファンフェスタ」に参加

 

 

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開幕から不調が続いた「浦和レッズ」

監督が2度も変わる今シーズンだが次第に参戦頻度も落ちてスタジアムから遠ざかる。それでもチームは持ち直しリーグを5位で終えた。最終戦にも参戦出来なかったが「天皇杯決勝」という舞台に埼スタに立つ機会を与えてくれチームのタイトル奪取の歓喜を同じ空気感で感じる事が出来た。

 

 

 

完全に今年は後半失速、いや停車でしたね。そんな2018年、平成30年も終わりを迎えます。29日には平成の初期の頃からの鉄道趣味仲間との忘年会があり、鉄道模型の運転会も兼ねて楽しんで来ました。苦しかった今年の後半もこれで救われました。

 

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このブログで恒例の今年の漢字ですが苦しいと疲れたなどかと思いますが良いイメージを見ますと航空関係の活動もたくさん出来て撮影でも好天が多かったのか気持ちの良い空を入れた写真も多く撮れたと思いますので

 

 

「空」

 

 

といたします。

 

 

世相的には災害の多い年でした。この傾向は今後も続くと思います。来る2019年、新元号を迎える年は明るい年となるよう祈念して今年最後の挨拶とさせて頂きます。

 

ありがとうございました。

 

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