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Yoshihi-EXPRESS-blog「HOME STADIUM」は
鉄道を始め浦和レッズなどの話題をYoshihiの観点から綴ります。
さいたま市史 鉄道編

さいたま市のさいたま市市史編さん事業で、初刊となる「さいたま市史鉄道編〜鉄道で語るさいたまの歴史」が5月末に刊行され、5日から、一般向けの頒布が始まった。 
同市史は学識経験者らによる「市史編さん審議会」(老川慶喜会長=跡見学園女子大副学長)の答申を受けて2013年に基本方針を策定。15年から編さん事業を本格的に始め、時代別、分野別に設置した専門部会で資料収集や調査研究を行ってきた。 
鉄道をテーマに編さんされた同書では、まず1883(明治16)年7月、現在のJR高崎線の一部となる日本鉄道会社第一区線上野〜熊谷間の開業から、その2年後の大宮駅開業による鉄道のまち大宮の誕生を解説。日本鉄道大宮工場(現JR東日本大宮総合車両センター)の開設や市域の変化、都市化による鉄道の発展や戦時下・占領下の鉄道、その後の高度経済成長から現代へつながる市と鉄道の変遷を詳細に紹介している。 
また、現在のJR川越線以前に大宮と川越を結んだ「川越電気鉄道」、蓮田駅から岩槻経由で神根駅(現川口市)間で運行された「武州鉄道」や、幻の「岩槻電気軌道」「東京大宮電気鉄道」の記録も掲載。鉄道と大宮盆栽村、駅弁、新幹線開業、鉄道博物館開館など、市の歴史を鉄道史の側面から見ることができる。 
写真を多く用い、専門的内容も分かりやすい文体で表現することで、より多くの市民に関心と愛着を持ってもらうことを目指した。担当の市総務課アーカイブスセンターでは「親しみを持ち、市民の皆さんが手に取っていただければ」と呼び掛けている。 
B5判フルカラー282ページ、頒価2千円。同センターのほか、各区役所情報公開コーナーで頒布している。 

 

 

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▲さいたま市刊行の「さいたま市史〜鉄道編」

 

 

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▲本の中の一部

 

 

ニュースで本の刊行を知り、区役所にて頂いて参りました。頂いたと言っても現金2000円が掛かります。内容には大変興味があり鉄道の歴史はもちろん、その経緯まで書かれており大いに参考になります。まだ細かく見ていませんが参考資料としては十分な内容です。興味ある方はさいたま市内の各区役所や市役所へどうぞ!

 

| Yoshihi | 埼玉 | 20:46 | comments(0) | trackbacks(0) |
『39685』 9月解体へ

さいたま市中央区役所に保存展示され市が解体方針である9600型蒸気機関車39685号機が9月上旬から解体作業に入る事が「さいたま市報中央区版8月号」で明らかになりました。

 

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さいたま市報WEB版PDF

 

都合により参できませんでしたが7月30日に前回意見交換会に参加したメンバーやさいたま市民の方を中心に「第1回 39685保存会」としての会議がありました。そこで会の活動方針など具体的な意見交換が行われたと思われますが、その矢先に入ったこの情報に唖然としている状況です。

 

39685保存会ツイッター

 

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今後の動向に注意が必要です。

 

 

| Yoshihi | 埼玉 | 22:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
39685保存会設立
さいたま市中央区役所に展示保存されている9600型蒸気機関車39685号機の市の解体方針を受けてインターネットで署名活動している方々が7月9日に有志20名を集めてミーティングを開催しました。そこに私も参加させて頂き、微力ながら意見交換してきました。

参加された方々は保存活動に精通されている方も多く、改めて勉強させていただいておりますとともに大変心強いです。

当面の課題としてさいたま市を説得して解体を凍結させる事が先決で、さいたま市民主体の保存会の設立が決まりました。

しかし多くのさいたま市民の方の声が必要とも考えており周知活動を行うとともに賛同される方の御協力も賜りたいと思っています。


まだ一部のインターネットでしか活動内容が見えない状態ですが、何かSNSの活用を準備中です。

「39685 解体 保存」などで検索して頂けるとたどり着けるかと思います。


多くの皆様のお力添えをよろしくお願いいたします。



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▲中央区役所の39685号機


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▲役所建屋側

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▲若干のギラリ

*画像は7月10日にスマホで撮影しました。
| Yoshihi | 埼玉 | 18:55 | comments(0) | trackbacks(0) |
与野のキューロクを助けよう

さいたま市中央区役所に保存されている9600型蒸気機関車39685号機が老朽化による劣化で耐震性に問題があることから解体される方針であることが分かった。


そこで同機を再整備し新たな保存活動が出来ないかを模索し、まずさいたま市に解体を待ってもらえるようにインターネットによる署名活動が行われています。


私も与野にあって当たり前の機関車で馴染みがあり、鉄道の街と謳うさいたま市が貴重な機関車を解体してしまうのは遺憾で忍びないと考えています。

賛同される方の御協力をお願い致します。



キャンペーンサイト(署名)
change.org 宛先:さいたま市長 清水勇人様・鉄道博物館館長 大信田尚樹様

「大正時代から走り続けてきた、さいたまの蒸気機関車を助けよう」
 

| Yoshihi | 埼玉 | 22:39 | comments(0) | trackbacks(0) |
浦和の話題(記念切符購入)

7月28日、浦和駅が開業130周年を迎えチンドン屋やミニSL、ミニスーパーこまちなどが駅前に集まり盛大なイベントが行われました。また26日埼玉スタジアム10周年で記念試合もあり「埼玉」はお祭り状態でした。


26日(金)、埼玉スタジアムにて行われました『埼玉スタジアム2002開設10周年記念 さいたまシティカップ2013』の試合結果をお知らせします。

埼玉スタジアム2002開設10周年記念 さいたまシティカップ2013
2013年7月26日(金) 19:30キックオフ・埼玉スタジアム

浦和レッズ 1−2(前半0−0) アーセナルFC
得点者:49分 ルーカス・ポドルスキ(アーセナルFC)、59分 阿部 勇樹、82分 チュバ・アクポム(アーセナルFC)
入場者数:40,769人

この試合は夜勤のため不参戦。もう「試合に行く」という感覚が薄れています。結果を聞いたくらいで試合内容は分かりません。

浦和公式試合記録




27日も休日出勤の夜勤でしたので昼間のE6系甲種輸送や183系大宮車運用などを撮りたかったが自宅で我慢して睡眠。夜、出掛けるときの雷雨は凄く、強風を伴う激しい雨に少しビビった。
ここ最近の大雨で各地で被害もあるようで大糸線、米坂線、山口線などでは路盤や鉄橋が流出してしまいました。この日の晩も北海道・室蘭地区、東北・郡山、福島、岩手で大雨となりJR線もダウンし夜行が「あけぼの」以外運休、「カシオペア」を無理して運転し6時間の遅れを出した。

話が脱線したが、28日は高崎線130周年でイベントや記念列車が運転されたので夜勤明けで撮影していました。その報告はまた別で・・・。



撮影中、早朝の北浦和駅に行くと6人ほどが並んでいる。「浦和駅130周年記念入場券」が販売されるのである。この切符欲しいなと思っていたが撮影にでるので並べず諦めていた。

しかし手が勝ってに自宅に電話。家族に「並んで買って」と頼んでいました。



そして自宅に帰るとありました!

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浦和駅、北浦和駅、南浦和駅、西浦和駅、東浦和駅、武蔵浦和駅、中浦和駅の7つの「浦和駅」の硬券入場券をセットにした910円でした。

北浦和駅では200セット(全2000セット)の販売で並んだ方はすべて買えたそうですが、午後に私が駅に寄ると「完売」していました。浦和駅では徹夜組も居て2時間で完売したそうな。


浦和は駅の発展と街の発展は比例して、京浜東北線、武蔵野線、埼京線と7つの駅は街のシンボルです。開業130年の歴史を持ちながら新しくなった浦和駅と共に「浦和市民」としてこれからも暮らしていきたいと思います。


ちなみに埼玉高速鉄道にも「浦和美園」駅があります。

| Yoshihi | 埼玉 | 18:22 | comments(0) | trackbacks(0) |
浦和駅

夜とは言え非常に暑いなか夜勤をやっていまして熱中症寸前です。昨夜は青森、秋田地区での大雨の影響で「あけぼの」が大幅な遅れとの情報があり、退社後に撮影に出向こうかと画策していました。朝5時を過ぎて何とトラブルが続発、あえなく撮影は諦め会社を出たのが午前10時、この時点でまだ「あけぼの」は高崎付近でしたが暑さもあり何も撮ることなく帰宅しビールを飲んでおりました。




JR東日本は10日、浦和駅高架下空間の商業利用と西口駅ビル計画を発表した。商業施設(飲食・物販店舗)の総面積は約1万1千平方メートルで、JRの子会社「アトレ」が運営する。高架下施設は年度内に着工し、その1年後にオープン。西口駅ビル6階建てでは2017年度のオープンを目指す。
高架下は中央、北、南エリアの三つに分けて計画。商業施設は東西連絡通路に面した中央エリア(4千平方メートル)、北浦和寄りの北エリア(3300平方メートル)と西口駅ビル(7600平方メートル)の1〜3階部分(3800平方メートル)に展開。ビル4〜6階はフィットネスクラブが入る。
西口のコルソやバスターミナルから駅東西連絡通路に直結する中ノ島地下道接続通路を西口駅ビルと一体整備。現在、西口駅前にある市の観光案内所は東西連絡通路の中央改札前に移転し、市民の窓口は北エリアに移転する。
北エリアに北口改札を新設するが、店舗営業時のみ利用可能な計画で、利便性や街の回遊性確保へ終日利用を要望する声が地元から出ている。同エリアには保育所も設置する。
店舗は、中央エリアを「フードトーク」と名付け、スーパー、スイーツ、ベーカリーなど、北エリアは「チカミチウォーク」として服飾雑貨とライフスタイルの店舗が入る。西口駅ビルは「グラステラス」と名付け、レストラン、書店、カフェなどが入る構想を地元に説明している。
駐車場は県道田島大牧線南側の南エリアに30〜40台、駐輪場も南エリア(約150台)、北エリア(約380台)と市営(約1500台)の整備を検討している。












浦和駅の再開発事業の内容が先日の埼玉新聞に掲載されていました。駅ビルや「アトレ」などの商業施設が建設されるようで東西の既存の商業施設などと共栄・共存出来る街創りを期待したい。

浦和駅はこの7月28日に開業130周年を迎える。当日は記念の硬券入場券なども販売されるなどイベントも計画されている。20日にはジョイフルトレイン「NODOKA」を使用した記念号を浦和〜横川にて運転され、1日駅長には浦和レッズサポーターには有名なラジオパーソナリティー大野清太郎氏が就任する。

◆記念号時刻
7月20日(土)
浦和8:44→横川10:36
横川14:43→浦和16:49

| Yoshihi | 埼玉 | 18:54 | comments(0) | trackbacks(0) |
浦和駅地下道建設へ
浦和駅では高架化工事が行われ、実質の鉄道高架は完成している。現在、駅構内や湘南新宿ラインのホーム建設が行われている。

西口のバスターミナルはロータリーの真ん中にバス乗り場があるいわゆる「中の島」方式。バスに乗るには地下道を経由する必要があるが道路を横断する人も多い。現在、バスに乗るには高架になったホームから地階の改札口に降りて地上に上がり地下道を降りてバスターミナルへ上がるアップダウンが必要となる。

そこで地階の改札口から地下道を掘りバスターミナルの地下通路に直結される事が決まった。完成は2015年と言う。工事は駅ビル建設が優先されるので改札口から駅ビルの柱を回避し斜めスロープのカタチで通路が設けられる。

この地下道の建設は個人的に以前から要望していて駅前で1度上がるのが面倒でした。何か浦和駅周辺の再開発は「連携」が見られず、駅や商業施設、バスターミナルの一体型開発が出来れば大宮駅をも上回るターミナルに変貌できるのだが・・・。

まあ裏を返せば、1歩入れば浦和駅周辺は個人経営の飲食店などが多くあり昔ながらの浦和らしい光景が今も見られているのかもしれませんね。

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▲4番線から見た将来の5番線

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▲SSLの新ホームの土台が出来ている
| Yoshihi | 埼玉 | 17:52 | comments(0) | trackbacks(0) |
日車蕨のトリビア

8月15日の埼玉新聞に興味深い記事が出ていた。

「蕨車両工場 3度の空襲も無傷の謎」

終戦の夏、捕虜として数十人の米兵が日本車両蕨工場に収容されていたという。蕨は川口などの町工場で戦争用の器具や兵器を製造していたところが多く空襲の対象とされていたようです。私の勤務する工場もかつて軍事用の仕事をしていたと聞いています。

しかし「標的」として目立つ日本車両蕨工場は3度あった空襲に逃れ無傷であったという。当時は周辺に住む人は不思議な事だと思われていたそうです。

その謎が解けたという記事。米兵が捕虜として収容されていた事で空襲を逃れたようで、それだけでなく終戦後の日本の復興にGHQはこの日本車両に大量の鉄道車両を発注したと言う事も書かれており大変興味深い記事でした。

記事はリンクしますがリンク切れが予想されるためコピペを「続き」に残しておきます。

2073レ
▲【サムネイル】南浦和〜蕨の芝園団地が日本車両蕨工場の跡地
ここでは0系新幹線試作車や581系月光型など多くの車両が誕生している。


埼玉新聞記事

続きを読む >>
| Yoshihi | 埼玉 | 23:13 | comments(0) | trackbacks(0) |
浦和駒場スタジアム リニュイベント

7月15日、サッカーピッチと競技トラックの改修工事が終了した浦和駒場スタジアムでリニューアル記念のイベントが開催されました。中でも注目されたのは「浦和レッズOB」Vs「ザ・ミイラ」とのスペシャルマッチです。

このイベントに炎天下の中、参戦。日陰で風の吹いていたのでそんなに暑さは感じませんでしたがとても熱い試合を見ることが出来ました。浦和OBは福田正博を筆頭に広瀬やギド、水内やら池田ノブなど懐かしい顔が集まり当時の楽しい思い出が甦りました。もちろん当時は今より勝てませんでしたが駒場はワンダーランドでした。その違いが選手たちなのかは分かりませんが駒場は不思議な魔力が存在します。

対する「ザ・ミイラ」は漫画家の望月氏が率いる芸能人・有名人のチーム。それでもサッカー経験豊かな選手が揃い実力派チームです。言わずとしれたラモス瑠偉、俳優の勝村さんや椎名桔平さん、そしてサプライズ出場が今や人気若手イケメン俳優の向井理さんには本当に驚きました。彼がCMするカメラをこの前日に購入していたので尚更でした。

試合は9−2で浦和レッズOBの勝利でしたがとても楽しい時間を過ごす事が出来ました。こんなイベントが行われ盛り上がるのは浦和ならですかね。またこのような機会を楽しみにしています。

試合中の動画はこちらの記事にアップしています。

広瀬さん、ギドさん
▲【サムネイル】試合後、場内を廻る広瀬さん(左)とギドさん(右)

向井さん?
▲【サムネイル】左14番のうしろが(多分)向井理さん
右でこちらに指差すのは桜井さん

マラドーナさん?
▲【サムネイル】一杯いますね
マラドーナさん(?)にセルパパ、城定さんや千島さんの姿も見えます

胴上げ都築さん
▲【サムネイル】この2年間で引退した選手のセレモニーもあり胴上げされる都築さん

| Yoshihi | 埼玉 | 18:18 | comments(0) | trackbacks(0) |
浦和駅に大型商業施設
 
JR浦和駅(さいたま市浦和区)に、大規模な商業施設が2013年度中にも開業する。駅の高架化工事に伴い、駅南北の線路下に計8600平方メートルの空間を整備し、店舗を集める。14年度には西口に5階建ての駅ビルを完成させる構想もある。
JR東日本やさいたま市によると、13年3月の工事終了後、高架下の整備を始め、13年度中の一部開業をめざす。北側は「豊かな暮らしのサポートエリア」。飲食店のほか、子育て支援施設を整備する。「にぎわい創出・情報発信エリア」の南側は、東西と行き来しやすい構造とし、店舗を誘致する考え。いずれも改札口の外側に設ける。新たに駅北側に改札口を設けることも検討している。
浦和駅の利用者数は1日7万9千人で、県内では大宮駅の23万人に次いで2位(10年度)。西口には伊勢丹浦和店、東口には浦和パルコがある。13年春には、現在の東西自由通路が拡幅され、エレベーターやエスカレーターが新設される。
JR東日本は「県都にふさわしい玄関口として整備し、地域と協力しながら駅前の活性化をはかる」としている。

〔朝日新聞:http://mytown.asahi.com/saitama/news.php?k_id=11000001206120005


今朝の新聞にこんな記事が出ていました。現在高架化工事中の浦和駅ですが貨物線(湘南新宿ライン)の工事終了後の高架下に大型商業施設を設けるというもの。記事のように浦和伊勢丹、コルソ、浦和パルコなど既に大きな商業施設があるがこれまで横丁のような雰囲気のあった高架下にも作るという。
イメージとしては新橋などで高架下を利用した商業施設が好評であるがそのようなものと思われます。

個人的には既存の商業施設が苦戦しているなか、ライバルを増やすのは「共倒れ」を誘発する恐れもあり危惧する。また別に西口には駅ビル建設も計画している。
約30年前に浦和伊勢丹が出来るときに駅と直結した「駅ビル」を期待し、パルコの時も同じ期待もしたが駅とは別の施設になった。
いっその事、駅を覆う形で超大型商業施設でも建設して欲しいと勝手に思っています。


その浦和駅、今月下旬には貨物線(湘南新宿ライン)上り線の新線切り替えが行われます。これまでの切り替えは新高架を建設して移設したが、今回は既存の高架を活用する。これは貨物列車が電車線や列車線の勾配を登れないための措置である。

2012年6月30日(土)22時40分頃〜7月1日(日)7時30分頃、及び2012年7月7日(土)22時40分頃〜8日(日)7時30分頃の間、浦和駅高架化工事を実施します。このため、湘南新宿ライン・宇都宮線・高崎線の列車に一部行き先変更や時刻変更が発生します。なお、この工事のため、2012年9月30日(日)までの土曜日及び日曜日の赤羽駅時刻22時40分頃以降の湘南新宿ライン・宇都宮線・高崎線の一部列車に時刻や着発番線が変更となるものがあります。

 

| Yoshihi | 埼玉 | 18:29 | comments(0) | trackbacks(0) |
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