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Yoshihi-EXPRESS-blog「HOME STADIUM」は
鉄道を始め浦和レッズなどの話題をYoshihiの観点から綴ります。
エアレース千葉・室屋氏優勝!

「空のF1」とも呼ばれる小型プロペラ機によるレッドブル・エアレースは4日、千葉市の幕張で決勝が行われ、約5万5千人が見守る中、ただ一人の日本人パイロット、室屋義秀選手(44)が大会2連覇を達成した。

 室屋選手は「地元での開催はプレッシャーもあったが、ファンの声援が後押ししてくれた」と喜びをかみしめた。

 今大会は14人が参加。室屋選手は1対1の対戦を勝ち抜き、4人での決勝で55秒288を記録した。

 日本ではいずれも千葉市で3回目の開催。来場者数は3日の予選と合わせて約9万人だった。室屋選手がスタートすると、大勢のファンが「行け、室屋」と叫びながら旗を振って応援し、優勝が決まった瞬間には大歓声が上がった。〔共同〕

 

 

 

 

今年も楽しみにしていた「エアレース千葉」

仕事の忙しさからチケットの購入を見送っていて、土曜日の予選は休日出勤で見れなかったが日曜日は休日を得てネットなどで楽しみました。そしての室屋氏の優勝に喜びも加わり、来年こそは現地参戦をしたいなと思っています。

YouTubeで公開されている映像を張り付けていますので「エアレース」の魅力を存分に楽しんで下さい。

 

 

 

▲【動画】室屋氏のフライト(https://youtu.be/tbdTU-9cpSw

 

 

 

▲【動画】時事通信ネット記事(https://youtu.be/b7Lw9idGsC0

 

 

 

▲【動画】✈✈零戦が 日本の空に帰って来た!!レッドブル・エアレース千葉2017 海浜幕張  

 

| Yoshihi | スポーツ | 22:33 | comments(0) | trackbacks(0) |
国立競技場

2020年の東京オリンピックに向けて改築が予定されている東京・国立競技場。
そのデザインや設計、工事費や景観など問題も多いようですが現在の姿の国立は来年の夏に消えてしまいます。

Jリーグが誕生し、サッカーをスタジアムで観戦するようになり初観戦はこの国立でした。また応援する「浦和レッズ」も多くの試合をここで戦い、悔しい思い出、タイトルを取った思い出があります。

つい先日も国立で試合があり行って来ましたが恐らく現在の姿の国立は最後かなと思い今回、コンデジで撮影した画像を並べてみたいと思います。


▲国立を演出したレッズサポーター


▲バック上段からみる新宿副都心


▲柏レイソルサポーター


▲すり鉢状のスタジアム


▲64年の東京五輪から使われる聖火台 この日も点火していた




▲ゴール裏のL旗の海


▲浦和のビジュアル
エンブレムと優勝杯


▲この日はJリーグ主催のコレオグラフが用意されたが浦和は独自のものを披露した


▲選手入場


▲試合前セレモニー 国歌斉唱は松崎しげる

画像のほか耐震補強された柱や照明塔など延命工事のあとが見受けられました。それでも老朽化は目に見えて分かりました。老体に鞭打って戦う現在の国立競技場に感謝いたします。

| Yoshihi | スポーツ | 18:10 | comments(0) | trackbacks(0) |
2020年東京五輪決まる!
2020年東京に五輪がやってくる。国際オリンピック委員会(IOC)は7日(日本時間8日)アルゼンチン・ブエノスアイレスで総会を開き、決選投票で2020年の夏季五輪の開催都市に、東京を選んだ。東京は60票を獲得、イスタンブールは36票、欠席1だった。1964年東京大会以来56年ぶりで、アジアでは初めて2度目の開催。大会期間は7月24日から8月9日。日本での五輪は冬季の72年札幌、98年長野を含めると4度目になる。五輪後にパラリンピックの開催も決まった。投票前のプレゼンテーションには安倍晋三首相、猪瀬直樹東京都知事、パラリンピック陸上の佐藤真海(31)が出席。高円宮妃久子さまもスピーチをされた。IOC委員から東京電力福島第1原発に関する安全面の質問も出たが、安倍首相は「まったく心配ない。安全に責任を持つ」と約束した。日本の夏季五輪招致は88年名古屋、08年大阪、16年東京と3連敗中だった。今回も投票直前には汚染水問題などで苦戦が伝えられたが、マドリード、イスタンブールとの戦いを制した。1回目の投票で、東京は過半数には達しなかったが、最多票となる42票を獲得。イスタンブールとマドリードが26票で並び、再投票でイスタンブール49票、マドリード45票で、マドリードが落選した。




夜勤を終えて帰宅するクルマのラジオで聞きました。本当に決まると嬉しいもんですね。埼玉も東京に隣接しているので大きな効果が期待出来ます。7年後、非常に楽しみであります。またレスリングの存続も決まりました。






夜勤を終えて就寝後、少し鉄道撮影。その後、浦和レッズレディースの試合に参戦してきました。

8日(日)に行われました、『プレナスなでしこリーグ2013第10節 vsジェフユナイテッド市原・千葉レディース』の試合結果をお知らせします。

2013年9月8日(日) 17:04キックオフ・浦和駒場スタジアム
[試合結果]
浦和レッズレディース 0-2(前半0-0) ジェフユナイテッド市原・千葉レディース
得点者:62分 深澤里沙(ジェフL)、65分 菅澤優衣香(ジェフL)


[浦和レッズレディースメンバー]
GK 田尻
DF 和田、高畑、坂本、堂園
MF 岸川、安田(→76分 泊)、中村(→69分 吉良)、藤田、加藤
FW 後藤
SUB 池田、齊藤、成合

観衆:991人

Image477.jpg


低迷するチームだがリーグ戦再開に伴い「反転
攻勢」をスローガンに試合に臨みました。強い雨が降る中、照明の焚かれたホーム駒場でプレー。
出足の早い千葉に後手後手に回りなかなかリズムが作れず、前回西が丘で見たプレーに比べると非常に悪い。この日誕生日だったGK池田を起用せず田尻を使うがファインプレーの連続で「勝てる」との希望も見えた。柴田不在が響いたのか中盤でボールが収まらず前線に供給出来ず。それでも前半0−0で折り返したが後半、1度クリアしたボールを蹴りこまれて先制を許す。すぐあとのCKで2点目を与えてしまい気持ちの維持が困難になってしまった。

試合後、悔しさで涙を見せる選手もいて罵声だか声援だか分からないサポーターの声も聞かれ非常に悲しい敗戦でした。次もホーム、今度こそ・・・。

浦和公式試合記録(PDF)





あ、先に2点を獲って負けてしまったチームもありました。

7日(土)、等々力陸上競技場にて行われました『ヤマザキナビスコカップ準決勝第1戦 vs川崎フロンターレ』の試合結果をお知らせいたします。

ヤマザキナビスコカップ準決勝第1戦
2013年9月7日(土)18:00キックオフ・等々力陸上競技場

川崎フロンターレ 3−2(前半0−1) 浦和レッズ
得点者:45分 興梠 慎三、47分 興梠 慎三、67分 レナト(川崎)、79分 大久保 嘉人(川崎)、80分 大久保 嘉人(川崎)
入場者数:19,193人


夜勤中、同僚から「逆転負けしたらしい」と聞いていたが「2点アウェーゴール」があると前向きに捉えました。GKがギシ、暢久や坪井も出たようだが交代後に逆転されたとか。ま、第二戦に切り替えましょう。って次は天皇杯か・・・。

浦和公式試合記録

| Yoshihi | スポーツ | 18:23 | comments(0) | trackbacks(0) |
浦和学院&浦和レッズ


第85回記念選抜高校野球大会(日本高校野球連盟など主催)の決勝が3日、兵庫県西宮市の甲子園球場で行われ、3年連続9度目出場の浦和学院(埼玉)が済美(さいび)(愛媛)を17―1で破り、初優勝した。
浦和学院は春夏通じて初の甲子園制覇。埼玉県勢としては1968年の大宮工以来、45年ぶりの選抜優勝を飾った。



4月3日(水)に埼玉スタジアムにて行なわれました『ACL グループリーグ第3戦 vs全北現代モータース』の試合結果をお知らせいたします。

AFCチャンピオンズリーグ グループリーグ 第3戦
2013年4月3日(水)19:31キックオフ・埼玉スタジアム

浦和レッズ 1−3(前半1−0) 全北現代
得点者:6分 原口 元気、52分 イ スンギ、64分 イ ドングッ、70分 エニーニョ
入場者数:22,005人

【テレビ中継】
日テレG+(生) 19:15〜21:30
日本テレビ(録画) 26:59〜28:54

浦和公式試合記録



センバツ甲子園大会、浦和学院が優勝しました。さいたま市長も応援に駆けつけたようで大変喜んでいます。浦和の街は一層盛り上がりそうです。優勝パレードしましょう!

さて浦和レッズはACLで苦戦、チケットはあったが仕事の為不参戦。これで今季6000円を無駄にしている。

| Yoshihi | スポーツ | 23:14 | comments(0) | trackbacks(0) |
五輪代表発表!

今朝、見てしまいましたユーロ決勝!後半からでしたが素晴らしい試合でした。

さて今夜から夜勤ですので昼間は家におり午後1時に発表される「なでしこジャパン」のメンバー発表をテレビで見てました。

浦和からは矢野キョン選手が選ばれました。昨日、試合の後にサポーターの前で挨拶してくれた時にユーモアを交えて「頑張ります」と力強く話されていて大きな拍手を送りました。

澤、安藤、熊谷、丸山、岩清水などW杯メンバーが順当に選ばれていますが、なでしこの選手たち全員の力と思っていますのでこの大会も応援したいと思います。

安藤と熊谷は8日に行われる「浦和駒場スタジアム」リニュ記念でトークショーもあります!

Image203.jpg


【なでしこジャパン・代表メンバー】

■GK
福元美穂(岡山湯郷)
海堀あゆみ(INAC神戸)

■DF
近賀ゆかり(INAC神戸)
矢野喬子(浦和レッズレディース)
岩清水梓(日テレ・ベレーザ)
鮫島彩(モンペリエ)
熊谷紗希(フランクフルト)

■MF
澤穂希(INAC神戸)
宮間あや(岡山湯郷)
川澄奈穂美(INAC神戸)
阪口夢穂(日テレ・ベレーザ)
田中明日菜(INAC神戸)

■FW
安藤梢(デュイスブルク)
丸山桂里奈(大阪高槻)
大野忍(INAC神戸)
大儀見(旧姓:永里)優季(ポツダム)
高瀬愛実(INAC神戸)
岩渕真奈(日テレ・ベレーザ)

□バックアップ・メンバー
山根恵里奈(千葉レディース)
有吉佐織(日テレ・ベレーザ)
上尾野辺めぐみ(アルビレックス新潟レディース)
大滝麻未(リヨン)


【男子U-23日本代表メンバー】

■GK
権田修一(FC東京)
安藤駿介(川崎)

■DF
酒井宏樹(ハノーファー)
酒井高徳(シュトゥットガルト)
徳永悠平(FC東京)
吉田麻也(VVVフェンロ)
鈴木大輔(新潟)
山村和也(鹿島)

■MF
清武弘嗣(ニュルンベルク)
村松大輔(清水)
東慶悟(大宮)
山口螢(C大阪)
扇原貴宏(C大阪)
宇佐美貴史(ホッフェンハイム)

■FW
永井謙佑(名古屋)
大津祐樹(ボルシアMG)
齋藤学(横浜FM)
杉本健勇(東京V)

□バックアップ・メンバー
林彰洋(清水)
大岩一貴(千葉)
米本拓司(FC東京
山崎亮平(磐田)

| Yoshihi | スポーツ | 18:05 | comments(0) | trackbacks(0) |
平壌で敗れる!

サッカー日本代表は22年ぶりに北朝鮮平壌で試合を行い0−1で敗れた。ザッケローニ監督が指揮を取り始めて初の黒星となった。
試合は夜勤なのでテレビで見る事が出来ました。完全アウェーで統率された北朝鮮の応援と歓声の中でアグレッシブな戦いが出来たと思います。ラフプレーも多かったがお互い相手を自由にさせない四つの試合だったと思います。

Image014.jpg

サッカーのワールドカップ(W杯)ブラジル大会のアジア3次予選C組第5戦、日本―北朝鮮が15日に平壌で行われ、最終予選進出を決めている日本は0―1で北朝鮮に敗れ、ザッケローニ監督就任以来初の黒星を喫した。

日本は26分、栗原のハンドにより、ペナルティーエリア付近中央で北朝鮮にFKを与えたが、GK西川が北朝鮮のシュートをセーブした。

35分、北朝鮮は元J1川崎のFW鄭大世(チョンテセ)を下げた。
日本は受け身に回る時間帯が続き、0―0で前半を折り返した。
50分、北朝鮮はFKをゴール前へ。日本DF陣に競り勝った北朝鮮MFが、頭で決めて先制。
59分、前田が倒されてFKを得たが、抗議した前田と北朝鮮選手双方にイエローカード。
62分、中村に代えて内田(シャルケ)を、77分には前田に代えてハーフナー(甲府)を投入。
77分、北朝鮮はチョン・イルグァンが2枚目のイエローカードで退場し、10人に。
85分、日本は初先発の清武に代え、李(広島)を投入。その直後、李がハーフナーの折り返しに合わせたが、ハーフナーがオフサイドを取られて同点ならず。
日本は数的優位を生かせず、得点を奪えないまま0―1で北朝鮮に敗れた。

フル代表の平壌での試合は、1989年6月のW杯イタリア大会アジア1次予選以来、22年ぶり。すでに北朝鮮は3次予選敗退が決まっている。

日本の先発メンバーは次の通り。
▽GK 西川(広島)▽DF 駒野(磐田)、栗原(横浜M)、今野(F東京)、伊野波(ハイデュク・スプリト)▽MF 長谷部(ウォルフスブルク)、細貝(アウクスブルク)、清武(C大阪)、中村(川崎)、岡崎(シュツットガルト)▽FW 前田(磐田)

| Yoshihi | スポーツ | 18:39 | comments(0) | trackbacks(0) |
なでしこ、五輪決める!
 
<ロンドン五輪アジア最終予選:日本1−1北朝鮮>◇第4戦◇8日◇中国・山東スポーツセンター
 なでしこジャパンの佐々木則夫監督(53)が、ブラウン管を通じて日本国民に謝罪した。北朝鮮戦は引き分けに終わり、勝ってロンドン切符をつかむことはできなかった。試合中、いつにもなく険しい表情で戦況を見つめた指揮官は、試合後のインタビューでは「次に向けて切り替えたい」と笑顔。最後は「ほんと、すみませんでした。何とかロンドンへの切符をプレゼントしたかったんですが、もう1歩でした」とテレビカメラに向けて頭を下げていた。


なでしこ自身の北朝鮮戦はオウンゴールで先制したもののロスタイムに追いつかれドロー。自力での五輪出場を決められなかったが、今夜の豪州Vs中国で中国が敗れたため日本の五輪出場が決まった。日本は11日に中国と戦うが試合の意味が大きく変わり疲労する選手を休ませるか、2位を目指すチームへの配慮からベストメンバーを組むのかが注目される。

試合は仕事だったので急いで帰宅。前半途中からテレビ観戦しましたがさすがに試合日程が詰まっているのと半端無いアジアとの戦いで体力や気力が疲弊するなかで「なでしこ」らしいサッカーは影を
潜めていましたが「したたかかさ」は健在でした。最後に追いつかれたのは残念でしたがそれを含めてサッカーである事を理解しているようでメンタル面の心配は無さそうです。
| Yoshihi | スポーツ | 22:15 | comments(0) | trackbacks(0) |
改めて「なでしこ」優勝

鈍足迷走台風が過ぎ去ると大変寒いくらい涼しくなりました。

さて18日、朝。テレビで参戦していて後半に失点し嫌な空気がながれましたが直ぐに同点に追い付き延長戦へと縺れました。しかしまたも先手を取られてもはやこれまでと思われるも奇跡の同点弾でPK戦へ突入しました。
PKとなると仕事に出掛ける時間に影響するので心配されましたがアメリカが序盤に失敗を繰り返し、俄然日本に追い風になると、これを決めると日本が勝つという場面で浦和レッズレディースに所属しドイツへ移籍の決まっている熊谷が登場。緊張を見せながらもゴール左に決めると歴史的瞬間が訪れました。
部屋にいましたので静かに喜び、選手や監督のインタビューを見ていましたが、表彰式が見られず仕事に出掛けなくてはならず残念でした。

本館ホームページの「特集エクスプレス」に「W杯なでしこ優勝」という記事をアップしました。まだ追加補足するかもしれませんがご覧頂ければと思います。

■「特集エクスプレス

連日テレビでは「なでしこ」の大特集。注目されるのは良いのですが何となく嫉妬感も覚えます(笑)
なでしこリーグの試合もとても楽しくて、もちろん試合は真剣勝負ですが、サポーター同士や相手選手にはリスペクトしてブーイングはありませんし、良いプレーには両チームに拍手を送ります。試合後はエール交換もしますし選手インタビューも面白くまとめてくれるので大変和まされます。
どこの会場も無料で公開されていますが浦和と神戸は一部を除いて有料試合ですがあまり満員となりませんのでまったりとサッカーを楽しむことが出来ます。

| Yoshihi | スポーツ | 21:59 | comments(0) | trackbacks(0) |
なでしこ優勝!
女子サッカーW杯決勝。

日本はアメリカと対戦、後半24分にカウンターでアメリカが先制したが粘る日本は34分に同点に追いつき延長戦に突入。しかしまたもアメリカに追加点を許し苦しい展開の日本。
延長後半、日本はCKから澤の劇的ゴールで再度同点としアメリカに食らいつく「なでしこジャパン」。終了間際にはラインギリギリのところで岩清水がファール、レッドカードで退場したものの失点は防いだ。PK戦に突入。

アメリカ2−2日本

アメリカ ×××○
日本   ○×○○

なでしこジャパン 優勝!!
| Yoshihi | スポーツ | 06:24 | comments(1) | trackbacks(0) |
なでしこ決勝進出!
 
サッカーの女子ワールドカップ(W杯)ドイツ大会は13日夜(日本時間14日未明)、準決勝の日本―スウェーデン戦がフランクフルトで行われ、日本は3―1で逆転勝ちし、初の決勝進出を果たした。
日本のメダル獲得が決まった。決勝で米国と対戦する。
日本は10分、失点し、スウェーデンのリードを許した。
日本は19分、初めて先発起用されたFW川澄が左サイドからのクロスを右足で押し込んで同点とした。
日本は60分、MF沢がヘッドで入れ、逆転。さらに64分、川澄がこの日2点目となるゴールを決めてリードを広げた。


木金休みの「花水」の夜は浦和レッズの試合に始まりなでしこジャパンの試合で幕明けです。浦和も川崎を2−0で下し、仕事を終えて前半35分頃にスタジアムに着いて応援してきました。

午前3時45分から始まった「なでしこジャパン」のW杯準決勝、スウェーデン戦は半分寝てしまいましたがテレビ観戦。前半早々に失点し嫌な空気に包まれるも直ぐに初スタメンの川澄が同点ゴール。後半もレベルの高いプレーで澤が勝ち越し、さらに川澄がロングシュートを決めて試合を決定付けた。結果3−1で勝利しW杯決勝進出です。決勝は日本時間18日未明の3時45分から「アメリカ」と対戦します。
| Yoshihi | スポーツ | 06:16 | comments(0) | trackbacks(0) |
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