〜HOME STADIUM〜







・観光は県内で楽しんでいただき、都内への観光は控えていただくようお願いします。

法第24条第9項に基づく協力要請
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・夜の繁華街に限らず、感染症対策が十分にとられていない施設の利用回避
・国及び県の接触確認アプリの活用

要請に加えてのお願い
・密閉・密集・密接の「3つの密」の回避
・大人数での会食の自粛
・高齢者や基礎疾患がある方の都内への不要不急の外出自粛

埼玉県



J1リーグ浦和参戦の方
【入場について】 ・スタジアム設置のサーモグラフィー等で体温37.5度以上であることが判明したお客さまは入場をお断りいたします。
その際チケット料金およびそれにかかる手数料、並びに会場までの交通費等の返金には応じかねます。
自粛により会場へご来場されない場合も同様の対応となります。
・スタッフがチケット確認後、各自でチケットをもぎっていただきます。あらかじめご了承ください。
・必ずチケット券面に記載の入場門からご入場ください。
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Yoshihi-EXPRESS-blog「HOME STADIUM(ホームスタジアム)」は
鉄道を始め浦和レッズなどの話題をYoshihiの観点から綴ります。


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羽田新ルート開始!

3月末より航空機の羽田空港への新しい進入ルートの運用が開始された。今後の運用拡大が見込める国際線の増便をするためだ。しかしコロナ過で国際線の運用は激減してしまう。それでも予定通りに新ルートの運用が始められ反対派から「減便中なのに意味が無い」などと抗議を受け国交省は「本格的な運用の前に周知と改善をする」という理由で始まった。

 

 

4月4日、コロナ過で外出を自粛しているなかで自宅のある「さいたま市」で空を眺めてみました。

 

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フライトレーダーを見ると千歳からの便がやって来そう。(吉川市の北を航行中)

しかし、草加市の南にも機影が確認できます。これは2本ある羽田の南北に延びる滑走路にほぼ同時に進入するため川口ターンとさいたまターンが用意されています。川口ターンは自宅からは目視出来ないのでさいたまターンを楽しむことにしょう。

 

20200621_3007273.jpg

 

 

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ANA66便

ほぼ真上なので「腹」しか見えず。機体カラーを楽しむには自宅から出掛けなければならない。

 

 

この日は幾つかの飛行機を眺めた。月が見える位置に飛行コースがあったので絡めてみました。

 

20200621_3007275.jpg

 

月とエアドゥ

 

 

 

 

緊急事態宣言中には仕事が休みの日は自宅で空を眺める日が続いた。

 

4月18日

 

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エアドゥ

 

 

 

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川口ターンのANA機

 

 

 

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JAL機

 

 

 

20200621_3007283.jpg

 

ANA機

 

この日は悪天候でした。悪天候モードもあり普段より低空で大回りするコースが取られる。その時は機体が大きく見えB777は迫力が増します。

 

また気のせいか普段から国内線は高い高度、国際線は低い高度を飛んでるようです。しかし海外の航空会社は見たことが無く恐らく日本の航空会社でもパイロットが外国人で羽田空港への進入角度の問題で角度を低く抑えるため高度を低くしている事も考えられる。国交省は3.5度を推奨するが、通常は3.0度が基本とされ0.5度の違いでも危険度は増すとされています。

 

 

 

 

日本では感染症も第一波を抑え込み新しい生活習慣で国民は動き始めました。国内でも移動も活性化し鉄道も飛行機も減便を取りやめ通常運行を始めてきています。新ルートも多くの便が飛ぶようになるでしょう。海外の航空機も見たいですね。

 

 

 

 

 

 

羽田空港(東京都大田区)の発着枠拡大のため三月に運用が始まった新飛行ルートについて、国土交通省は十六日、ルート見直しを議論する検討会を設置することを決め、初会合を三十日に開くと明らかにした。都心上空を通過し、騒音の苦情が相次いでいる新ルートが変更される可能性が出てきた。ただ、結論が出るまで数年を要する見込みという。

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